墜落のグライダーは慶応大の機体 女性死亡 近くで六大学競技会
毎日新聞配信
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かつて妻沼で同じように飛んでいた者の端くれとしては痛ましい限りです。 自分の学生時代を思い返すと、限りある時間と小遣いを費やしてよくもこんな事をやっていたものだと思います。 今の学生たちを応援したい気持ちもある反面、このようなリスクを内包している競技であるためおいそれと勧められるものではないことも事実です。私自身、空を駆ける爽快さより事故の怖さのほうが勝ります。 ただただ、これ以上の事故が起こらないことを望みます。
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海山空を楽しむのに一番爽快なのは私は空だと思いますがその裏側には一番危険だと思います。今まで何人も犠牲になったかわかりませんが中でもグライダー等空を滑空するレジャーやスポーツは死との隣り合わせだと思います。大学生だとやり始めてそんなに経験が有るとは思えませんが、空は風や気圧や色々な要素でそれに応じた技術が必要だし、それだけでなく機体本体のメンテナンスも必要だと思いますが今回の事故原因が何から起こされたものか究明する必要があるでしょうね。私も空はスカイダイビングをタンデムで経験しましたが大ベテランのインストラクターに命を預けて爽快な経験しました。地に足をつけないで遊ぶアクティビティはリスクも有りますがリスクを恐れては何事も始まりませんから今回の事故は運命ですが、この事故は何千、何万回の内には死亡事故がある事を同じようなフライトを楽しむ人達に警鐘として役立ったと思います。ご冥福をお祈りします
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自分は慶応大出身だが、28年くらい前だったか、同じ学科に所属していたグライダー部の知人が同じような事故で亡くなった。課外実習でその学生と同じグループに入っていたため、現地で会う予定だったのだが、突然の訃報を知らされて皆愕然としたのを覚えている。その競技についてよくは知らないが、安全基準を今一度見つめ直してほしい。
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折角慶応に入ったのに無念だろう。 場所は違うが私も以前陸上単発とモーターグライダー混在の場外飛行場で飛行を楽しんだ一人。 このグライダーがロープ牽引式なのかモーターグライダーなのか分からないが、ロープ牽引式だと上空に上がる前にロープが外れそのまま失速するか逆に外れず地面に激突なんていう事故も過去にはある。 一旦上がれば静寂の中、翼が風を切る音しか聞こえず壮観そのものだ。 しかし動力が無いから上昇気流とか風を読むことが重要でそこが難しい。 着陸も翼と地面との間の密度が降りるに従って高まるからなかなか降りられず、無理に着地しようとするとバウンドして失速なんてこともある。 このパイロットはソロなのでそれなりの飛行経験と教官のGo signは出ていた筈。 もう少し詳しい情報が欲しい。
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航空従事者技能証明の資格は持っていたのだろうか。実際には免許を取得せず、練習許可書を毎年更新し続けることで、ローカルフライト(滑空場の周囲9km圏内の練習空域でのみ飛ぶこと)を楽しむことは可能となっているようです。インストラクターが地上から監督していれば、ソロ(単独飛行)で飛ぶこともできる。この辺りの見直しも必要ですね。
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単純な機体構造のグライダーは事故の大半がヒューマンエラーが殆ど。 事故機は恐らくASK23で、操縦性も失速特性も素直な機体と認識しています。 曳航中か離脱後すぐの事故なので、地上から機体の挙動は目視されていたはず。 特に今回は猛暑の中、曳航待ちの間に熱中症になっていなかったかが気になる。 事故に遭われた方のご冥福をお祈りします。 しっかり原因を究明し、再発を防いでいただくよう関係者の皆様宜しくお願いします。
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楽しいことなのかもしれませんが、こうしたものは命に直結します。本人はともかく親御さんの悲しみは計り知れません。大切に育てて一流大学までやってグライダーが落ちたなんて納得できるはずもありません。若い人には命を大切にしてほしいです。
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痛ましい事故です。 まずは亡くなった方のご冥福をお祈りします。 ご両親のご心痛は察するに余りあるところです。 今どきは減ったと思いますが、無用な取材のないことを願います。 また、同じクラブ員、特に機体整備を担当している学生は、自分の整備が万全だったかなど自責の念にかられていると思います。大学にはしっかりとしたケアに努めていただけることを切に願います。
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地上を離れて空を飛ぶ乗り物には、確率の違いはあるものの常にこうした事故の可能性があるという認識が必要だと思います。 今、研究や実証が進められている空飛ぶ車なるものも同様です。 墜落先が市街地ではなかったことが不幸中の幸いだったのかも知れませんね(幸いなんて不謹慎で申し訳ありません) 亡くなった女性のご冥福をお祈りいたします。
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遊びという方もいますが、競技会の参加には航空局発給の滑空機のライセンスが必要です。最低限の知識、経験は担保されている中で起こった事故です。 糾弾よりも原因究明と再発防止が何より大事です。 ご冥福をお祈りするとともに、関係者の皆様のご心痛のほどお察しします。 学生の心のケアもしっかりと行なってあげてください。
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