これは公開前記事の共有用画面です。
見出し画像

凡人でも爆売れする5つの逆転差別化術

ヨシケンです。

このnoteは

平均インプ200前後でも
年1億は軽く稼いでるマーケターから

「凡人でも爆売れする
 5つの逆転差別化術」

を裏で教えてもらった内容です。

1000万以上稼いでる人も売れてる商品も、全部これ満たしてますし、

初心者は2,3個OKでも売れます。

なんでも40万のセミナーの内容だそうです。
なので、怒られたら消します。


引用で感想いただけた方には、ずっと見れるようにします。

・稼げないモブ垢
・勢いある初心者アカ
・1億稼ぐ発信者

全部100%言語化したので、
売れるには何を直せばいいか一瞬でわかります。


この方も私も
メルマガで仕組みで商品が売れるのは、
これだよな〜と思ったのでnoteにしました。

「売れない理由」は「選ばれる理由」がないから

いきなりですが、

“売れない理由”って
商品の中身は全く関係ありません。

「もちろん良ければ口コミが発生してさらに売れる」
というのはありますが、

買う時って、
中身見てから買うわけじゃないですよね。

ちょっと暴論ぽいですが、

中身が良ければ売れる

というのは、
典型的な昭和のガンコ職人の発想です。

嫌いじゃないですが、マーケ的には良くない。


必要なのは、

「“選ばれる理由”が明確か」

この一点です。

「他にも似たようなサービス、あるよね?」
「わざわざ今これを選ぶ理由、ある?」

これに反論できない時点で、

もっと言うと、
こう思われてしまった時点で、


購入されません。


中身は悪くはない。でも、
“なんとなく”でスルーされる。

正直、
Xにはそんな商品で溢れてます。

むしろ中身は問題なし。

ただただ、魅せ方、

選ばれる理由が作れていないのが原因です。

この「スルーされる商品」を作ってしまう人に共通しているのは、

“差別化”が言語化されていないこと。

もっと言えば、

「他と比べて、どう特別なのか?」
「なぜ、これじゃないとダメなのか?」

この問いに"自分の言葉"で答えられていない状態。

もちろん、実績がある人なら多少ぼやっとしてても売れます。

でも、実績もなく、他との違いが言語化できていないと、


“違い”が伝わらない=価格勝負に巻き込まれる

ということになってしまいます。

商品(コンテンツ)の中身がダメなんじゃない。
発信量が足りないわけでもない。
当然、価格を下げろって話でもない。

“選ばれる理由が言語化されていない”

それが売れない最大の原因なんです。

伝え方の問題と言えばそれまでだけど、

これ超抽象的で
めっちゃムズそうじゃないですか?

ただ意外とそうでもありません。

シンプルに

“5つのポイント”さえ抑えれば、

誰でも

唯一無二
比較されない
差別化された

売れる商品が作れてしまいます。

この5つのポイントができれば、
結果的に言語化されて、
それを伝えるだけで

選ばれる=売れるようになります。

発信が埋もれるのも同じ原因

(この章は発信で反応取れてる人は、読まなくてもいいです。あるいは答え合わせになるかも程度です。)


毎日ポストしてるのに、
インプは100以下。
いいねは5以下。
最後にリプついたのいつだっけ…

“埋もれる発信”をし続けて、
Xが面白くなくなってくる。

これも今回解説する

「5つの差別化ポイントがない」

ただそれだけが原因です。

専門家として発信しても、
伸びてる人をマネしても、
有料教材で知ったことをポストしても、

なぜか反応が薄い。

どれだけ発信していても、

「その他大勢」に分類されてしまう。

これは単に、
まだ影響力が育っていないから

が理由ではありません。

“何を言うかより誰が言うか”


なんて
noteで学ばれる方には耳タコでしょうが、

これを”何者か”になるんでしょ?
と勘違いして、

それはそれでスベってる人もいます。

結局、
実績があろうがなかろうが、

「この人の言葉として刺さるか?」
が大事なわけです。

もちろん、
ライティング的な側面もあるんですが、

これもまた平たく言うと、
“差別化”なわけで、

「今の発信、ちゃんと選ばれる理由になってるか?」

ということです。

だから5つのポイントが必要ですし、

逆に、
それさえ明確になれば、

X運用のノウハウすら必要ありません。

こうなると、

反応が伸びず、
焦って発信頻度を増やす。

なんてことは不要なこともわかります。

無駄打ちするSNS運用に、時間が取られることもありません。

なにより大事なのが、

コンテンツ販売の前段階(ローンチ期間とか関係なく)

発信の時点で
すでに選別が始まっているということです。

つまり、
発信の時点で選ばれないと、

そもそも顧客が商品までたどり着かないわけです。

この状態でいくら毎日投稿しても、

発信の中に“選ばれる理由”がないから、
反応もフォロワーも売上も、伸びないんです。

そして、

売れる発信=おもしろい発信、ではありません。

とにかく、選ばれる発信。

この視点がないまま発信を続けると、

その他大勢のまま、

いてもいなくても良い存在として、
疲弊するまで発信することになります。

本当の“差別化”とは

「差別化が大事」

とはよく聞くけれど、

実際にやろうとすると、
一気にハードルが上がります。

あるいは自分で差別化したと思ってるだけで、
周りから見たらただのモブ。

ご安心を。

そうならないために、
今回のnoteを書いています。

差別化って、

「キャッチーな肩書き」とか
「専門っぽいテーマ」とか
「派手な特徴」

みたいなボヤッとしたイメージにしかなってないと、
そうなっちゃいます。

でも、
それって全部“外側の飾り”でしかなくて、

本質はそこじゃないんですよね。

たとえば、
よくあるのが「〇〇の専門家」っていう打ち出し方。

一見それっぽく見えるけど、

「その肩書き、他の人も名乗れない?」

という視点が抜けています。

誰でも言えそうな言葉なら、
どれだけ言語化しても、差別化にはなりません。


例えば、

「キャリアの悩みを解決するコーチ」

「インスタ集客の専門家」

こういう打ち出しって、
すごく曖昧で、個性がありません。

差別化というのは、
“他者との違い”であって、

「自分が頑張ってアピールしたいこと」

とは限りません。


一方、

なぜか見てしまう発信者、
買ってしまった商品の販売者って

ちゃんと差別化できてる人なわけです。

なんとなく良さそうだから、
なんとなく好きだから、

で選ばれることもあります。
ただ、その理由を言語化できない人も多い。

ここにカギがあるわけです。
これが本当の差別化。

それこそ、

その人の経験のストーリーだったり、
その人にしか見えていない景色や言語化だったり。

「それがムズいんですよ!」

とキレそうになりながら
読んでる人もいるかもしれませんが、

5つのポイントさえ完成すれば、

勝手に、にじみ出る設計になります。
勝手に「だからこの人から買いたい」が生まれます。

この“にじみ出し”こそが差別化です。

表現だけじゃない。
本質的な違いそのもの。

それをお話するために、
「USP」というものです。

私は普段からわかりやすいように(あと本質的ではないので)
あまり専門用語とか使わないんですが、

マーケ学ぶならこれくらい知らないと
お話にならないよ、というのがのが「USP」という考え方です。

USP = Unique Selling Proposition

独自性(Unique):
他社には真似できない、自社だけの特別な価値や特徴であること。
売り(Selling):
顧客にその価値を効果的に「売り込む」ための提案であること。
提案(Proposition):
顧客に提供を約束する具体的な価値やメリットがあること。

はいはい、
なんかよくわからなくなってきそうですが、

とりあえず、
「(顧客と約束する)独自のウリ」とでもフワッと理解すればokです。


唯一無二のポジション。
他では再現できない価値のかたまり。

言葉にすれば、たった数行。

でも、
そこにちゃんと“選ぶ理由”が伝わるんです。

とどのつまり、

「なぜ私じゃなきゃダメなのか?」

この問いに、
読み手の頭の中で“YES”を引き出す設計です。

“他では絶対に再現できないUSP”をつくる5原則

ではいよいよ、このnoteのサビです。

これは、浅い差別化の理論などではありません。

この5つ満たせば

発信で反応が生まれるし、
商品も売れます。

では一つずつ解説します。

① 「No.1要素」を持つこと

USPをつくる上で、まず最初に考えることです。

「ニッチになれ」
「ランチェスター戦略で尖れ」
「小さな市場でナンバーワンを狙え」とよく言われますが、

そもそも、正直それがムズい、
ってなりません?

「No.1”要素”」
としたのがまさにそれです。

例えば、

私は、
ギターが特別上手くはありません。

ただし、

地方の社会人サークルで気軽にバンドが組める
ギターボーカルorコーラスと速弾きできる人、

として、
メタリカ、マキシマムザホルモン、大塚愛、ゆず、YOASOBIなどなど、のべ20バンド以上やりました。

こんな感じで「業界のトップ」じゃなくても、
特定の場面で「この人がいいよね」と選ばれる要素があったわけです。

これが、No.1要素です。

なんとなく伝わります?

差別化って、

「他とまったく違うことをやる」

ことではなく、

「他の人がカバーしきれていないニーズに応える」



だけでいいんです。

ほかにも、
“誰に”というのも大事ですが、

属性で分けるのではなく、
“状況”でニーズを拾っていくのも良いです。

例えば、

“30代男性”という属性ではなく、

平日は残業が多くて、
夜に2時間しか自由時間がない人

こういう“状況”にも、ニーズが眠っています。

ってな感じで、

これも、
意味ある差別化のスタートになります。

まぁこの辺については、
以前の企画の特典で詳しく解説しているので、
興味ある方はそれを受けとってください。

https://x.com/Ken_Mktg/status/1924060017843446020


とにかく、

世の中には、
「実は置き去りにされているニーズ」
が山ほどいます。

情報発信で言うと、

・コンサルは受けたけど結果でなかった
・ノウハウあるけど行動できなかった
・サロンや講座に入ったけど取り残された

こういう人は
「自分に問題がある」と思ってたりしますが、

実はただ、合うサービスに出会えていないだけだったりもします。

ここで、USPが効いてくるわけです。

差別化とは、
「すごいサービスを作る」ことではなく、
「他のサービスでは満たされない“状況”にハメる」こと。

コンサル一つにしても

・平日日中以外は2時間以内の返信
・行動に対してフィードバックがもらえる
・ロードマップから行動管理まで付き合ってくれる
・ビジネスより悩み相談してくれる
・もはやマインド変革するコーチングしてくれる

こういう、
大手が拾えない価値は、

実績に関係なく、選ばれる理由足り得ます。

繰り返しますが、

「小さな市場でナンバーワンを狙う」というのは、
「No.1”要素”」を持つということ。

そして、
「大きな市場で戦わない」とも言い換えられます。

ここまで聞くと、
今まで聞いてきた「差別化」のこととも繋がりません??

地味だろうと、
大手やインフルエンサー、
競合が拾いきれないニーズに応える。

この時点で、
価格も、実績も、肩書きも関係ありません。


あるのは”選ばれる理由”。

そして
こうした「埋もれたニーズ」にこそ、
買う側の熱量も集まります。

“自分では気づいてなかったけど”

「こういうの欲しかったんだよね」
「やっと自分に合ったサービス見つけた」

こう思ってもらえるわけです。

② No.1要素は「顧客にとって重要」であること

なんかムズそうに聞こえますが、
シンプルに言うと、

No.1の要素が、

・誰のためにもならなければ
・マニアックすぎてニーズがなかったら

意味ないよね、
ということです。

例えば、

顧客が「それで私の何が変わるの?」と疑問に持てば、刺さりません。

「私はヒカキンより先にYouTubeしてました」

とか言われても、
チャンネル登録者200人の弱小チャンネルだったら
学ぶことは少なそうじゃないですか。

一方、でヒカキンより早く味噌ラーメン開発していようとも、
東京駅に出店できる人の方が少ないわけです。

大事なのは、

「主観的なすごさ」ではなく、
「顧客の判断基準で見た時に価値があるか?」

です。

これは商品開発でも発信でも同じ。

・学んだ内容をアウトプットしてる発信
・交流しまくるSNS運用
・がんばって作ったコンテンツ

これらはどれも真面目な取り組みだけど、

「受け手にとっての価値」

になっているかは別問題。

まぁまぁ稀にたまによく見る()

「50代から副業に挑戦中!学びながらマイペースにやっていきます」

という、
100%稼げていないモブアカウント。

本人は頑張ってるかもしれませんが、

周りの人からは
「で、それって私にどう関係あるの?」
としか思いません。

というか、何も思いません。
だからフォロワーも増えません。
増えたとしても群れてるだけです。

「で、それって私にどう関係あるの?」

この問いを超えられないと、
どれだけ頑張っても“評価されない”わけです。

見る側なら惹かれないのに、自分がやるとなぜかやらかしてしまう人は多い。

だからこそ、

“顧客の変化”という視点で
No.1要素を決めること。

さっきの「実績も肩書もいらない」コンサルの例はまさにそういうことです。

ここが整理できれば、
そのNo.1要素は

“選ばれる理由”

になっています。

そこに”自分の強み”があるかないかは、
正直どっちでも良いまであります。

特別なスキルとかじゃなく、

“提供できる価値を、相手の言葉で語り直す”

だけです。

③ No.1要素が「数字・実績・証言」で証拠があること

No.1要素が「顧客にとって重要」だとしても、
ただの主張やお気持ち表明では詐欺です。

USPとしては成立しません。

だから必要なのが「証拠」です。

・売上100万円を突破しました
・90日で体重を-6kg、リバウンドなし
・受講者100人中82人が成果を出しました

こうした「数字」や「実績」は、
最もわかりやすい証拠。

もちろん、数字がまだない人でも大丈夫。

すぐにできるのは、

受講者やお客さんからもらった「証言」。

要は、レビューとかお客様の声ですね。

これもまた強力な証拠です。

ポイントは、
「自分で自分を証明しないこと」。

「私はすごいです」と主張しても、ほとんど刺さりません。

なんなら鼻につきます。

スネ夫がすごいのではなく、
その財力を持ってる親がすごい。
だからスネ夫ファンはいないのです。

うーん、ちょっと違う気もしますが、
まぁなんとなく伝わればおk。

とにかく、

第三者の声や具体的な結果があると、
一気に信頼性が跳ね上がります。

これは余談ですが、
こういう声ってお金じゃ買えないんですよ。


だから格上に気に入られたい、
覚えてもらって引き上げてもらいたいなら、

感謝の声や実績報告するだけで、
一発で覚えてもらえるのは、そういうことです。

ちょっと打算的でも、
本当なら良いですし、

むしろそこまで見えて、
使いやすいメッセージの送り方までできるような、

視点が多い人って
確実に稼げます。
ギバーでもありますし。

ちょっと話が逸れましたが、

とにかく、

USPは「選ばれる理由」ですが、
証拠がなければ「信じられる理由」にならない。

まだ実績がない人は、
無理に数字を作らなくてもいいんです。あった方が良いけど。

コンテンツの感想だったり、
無料で教材渡してモニターしてもらったり、
小さな結果を集めるだけでも充分。

むしろ、

最初から作り込んだ実績より、
小さな積み重ねの方がリアルで刺さったりします。

そういう、
顧客やフォロワーとのやり取りは、

スクショするなり、保存するなり、

とにかく集めておけば、
かなり貴重な財産になります。

数字・実績・証言。

この3つが揃えば最強のUSP。
最低でもどれかひとつは必須です。

④ No.1要素を、顧客が「体感」できること

No.1要素は掲げるだけでは不十分です。

言ったもん勝ち、

というほど顧客はバカじゃありません。

私のnoteを読んでくれているということは、
情弱狩りしたいわけじゃないですよね?

正直、

①〜③できてるだけで、
100万くらいは余裕で稼げると思います。

ただ、ここからさらに抜きん出るには、

その要素が「顧客自身が体感」できるか、
で大きな差がつけられます。

言い換えると、
「頭ではわかるけど、実際に感じられない」ものはUSPにならない、
ということです。

ん?逆にわかりにくくなりました?

車の試乗なんかがわかりやすいと思います。

実際に道を運転して、

シートの座り心地、
車内の静かさ、
パワーステアリングの軽さ

などは乗った瞬間にわかります。

こんなもの、
カタログにどれだけ書いてあっても、
セールスマンの話をどれだけ聞いても

意味ないじゃないですか。

でも、
一回運転してしまえば、

理屈抜きで「今乗ってる車と、違う」

と体感できます。


それと同じように、
コンテンツビジネスでも

「触れた瞬間に違いがわかる体験設計」

を作れば良いんです。

それは、

・プロンプト渡した直後に5分でメルマガ10通作れた
・チャットのアドバイスだけで01突破達成した
・zoomサポートで仕組みが完成した

などなど。
これは、
私が今までやってきたほんの一例です。

無料有料問わず、こういう

即座に変化を実感できる対応をしていると、
「これは本物だ」と信頼されます。

体感とは、主張ではなく“変化の感触”です。

・読むだけで脳汁ブッシャー
・すぐ使って結果が出る
・実践したら数字が動く

この体感を組み込めば、

選ばれる理由、
売れていく土台が盤石になります。

だから、No.1要素の体感設計が
「この人から買いたい」の決定打になるわけです。

⑤ そのポジションを「5年以上独占し続けられる」こと

最後のポイントは、

せっかく作ったUSPを、
短期で潰されないようにすることです。


そのポジションを「5年以上独占し続けられるか?」

要は、

「パクられない対策」

ということです。

Xの世界だと特にわかりやすいのが

パクツイ。

バズったポストを
そのまんま他人に使われても
バズります。

情報商材も
テンプレやノウハウはすぐにパクられて
秒で陳腐化します。

誰でも作れるノウハウ、
誰でも言える主張では、

一時的に売れても、
資本力あるところが、

ゴソッと持っていったりします。

なので、
これもシンプルな言い方をすると、

「名前をすげ替えたら成立しない」

ようなコピーやポジションを築くことです。



そうですね、

音楽の例えばっかで恐縮ですが、

B’zなんて
どちらか一人でも欠ければ、
絶対に今の人気は維持できません。

ソロ活動を見れば明らかです。(それでもすごいんですが)

発信者もこれと一緒。

ひとつは、

例えば、

・実際に何人も対応してきた顧客の実績
・改善を繰り返して出来上がった“仕組み”
・自分の生い立ちや経験に根ざしたスタイル

これらはコピー不可能です。
ちょっとした言い回しでは真似できないから。

それこそ

コンセプトや世界観が、
自身のキャラクターに深く結びついていれば、

たとえ後進がノウハウを真似しても、
その「核」はパクれないわけです。

キャラ、語り口、体験、価値観、

それらがすべて統合されたストーリーは、

たったひとりの人間にしか語れない
“コピー不可能な資産”になります。

だからどんだけ有料情報発信しても

ノウハウbotにしかならないし、
フォロワーもエンゲージメントも伸びなければ、
商品出しても無風なんです。

感情的価値、情緒的価値が大事だよね、

というところも、
突き詰めればこのUSPにあたるわけです。

そして、これらは一朝一夕でできるものではなく、

「積み上げ続けるもの」です。

逆に言うと、
これが確立できていれば、

必ずしも人気である必要もないんです。

事実、
インプ200前後で、
メルマガで億は軽く売ってる人もいます。

USPがあり、
それが伝わってるからです。

さらに、

会社名や講師名を入れ替えても成立するような

“ありふれた肩書き”
“なんちゃらメソッド”

もまた、5年間独占はムズいでしょうね。

それこそ私も

AI×メルマガ×テンプレの仕組み化

とか言ってるのも、

これまでの
ブラック企業〜妻の鬱〜からの独立といった背景


さまざまな人とのつながり、



ヘアドネーションとか滝に打たれたりする人生観、


など

今まで積み上げてきたものの
集大成みたいなところを意識してます。

フォロワーの方やメルマガ読者には伝わってるはず。
こういうの自分で言いたくないんですが、例をと...。

まとめると、

「ノウハウを語る人」ではなく、

「その人生・価値観・世界観を持って語れる人」になることが、
長期的にポジションを独占するための鍵。

真似されないのは、
知識やノウハウではなく、

“自分の生き様”です。

USPは一発芸じゃない。
長期的に積み上がっていくものです。

「5年経っても、結局この人しかできてない」
そう思わせられたら勝ち。

ここまでやってこそ、
本物の差別化=USPになるんです。

まとめ:USPを持つ人だけが“選ばれる”

ここまで解説してきた

「USPの5原則」

を整理すると、

① 「No.1要素」を持つこと
② No.1要素は「顧客にとって重要」であること
③ No.1要素が「数字・実績・証言」で証拠がある
④ No.1要素を、顧客が「体感」できること
⑤ そのポジションを「5年以上独占し続けられる」こと

この5つを満たせば、

商品でも「選ばれる理由」が自然と伝わります。
発信に悩むこともなくなります。

逆に言うと、
どれかが欠けるごとに、「その他大勢」と化していきます。

全部足りないのがモブキャラです。

USPがある人が、

初期から勢いが違った、
と見られるわけです。

多分、何人か心当たりありません?

実績がゼロでも、フォロワーが少なくても、

「これが自分の強みだ」

と狙って自覚できるから強い。

USPがなければ、

仮に運良く実績が増えても、

パクりに怯えたり、
常にトレンドを追いかけたり、

それはそれでハードな運用になっていきます。


もう一回B'zに登場してもらうと、

・ギネス認定チャート連続1位記録
・ロックを中心に様々な音楽の変遷
・一聴してわかる歌声とギターのトーン
・豪雨やド派手な演出など伝説ライブの数々
・後続への影響力

これらが唯一無二であり、
積み重ねで確立してきたわけです。

あ、私は別にB'zファンではありません。
ありませんが、これだけ認知してるわけです。
これぞUSPの塊です。

結局、

どこかでUSPに向き合わないと、
歴が長くてもダメだし、

USPさえあれば、
発信やコンテンツのすべてが、
積み上がっていってドンドン強くなります。

聞いたことあるような話と、
はじめて聞いた話もあったと思います。

ただ、
認識がかなり変わったんじゃないでしょうか?

ぜひ、
この5つを意識してみてください。

USPは天才だけのものじゃありません。

小さな要素でも、
状況にハマればNo.1です。

そして“選ばれる理由”は、誰でも作れます。

それを形にしていくことが、
この先ずっと成果を生み続ける土台になります。

P.S. 感想特典

感想いただいた方は、
有料後も読めるものお渡しします。

noteの機能を使うので、こちらからメールアドレス登録お願いします。
↓↓↓

https://yoshiken.ken-mktg.com/p/YtS1MEH18vhH



P.P.S.

ここからは余談なんですが、
9月入ったらこの部分消すので
ネタバレすると、


実はこのお話の大元の部分を伺ったのが、
後藤伸正さん。

ご存知ない方に簡単にご紹介すると、

クライアント実績が、

・UTAGEで何もせず114万円
・年商3000万→1億円突破
・型を丸パクリして年商10億

などなどの、
コピーライティング・セールスファネルの専門家。
まぁ一言で言うと、この界隈のバケモノです。


私もその後藤さんから、
今回のnoteで書いた海外事例や本質、もちろん仕組みを学んでいます。


で、

その後藤さんのノウハウがゴリっと手に入るサービスが

どうやら8月末まで無料(送料手数料550円のみ)という、わけのわからないキャンペーンをやっています。


中身は
・セールスファネル設計図
・ファネル解説レポート
・UTAGEのテンプレート
・リアル懇親会
・オンラインQAセミナー

などなど後藤さんとそのクライアントさんが、実際に成果を出し続けているものが、まるっともらえます。

さらに特典で、

43万8,900円相当の講義動画を今だけプレゼントとのこと。

特典1:売れるオンライン教材コンセプト作成術(34,800円相当)
特典2:自動ウェビナー構築セミナー(59,800円相当)
特典3:ブックローンチ解説セミナー(49,800円相当)
特典4:メルマガスタートアップ講座(89,000円相当)
特典5:高額商品セールスマスターコース(49,800円相当)
特典6:13stepフロントエンド構築プログラム(49,800円相当)
特典7:1案件108万円獲得セミナー(59,800円相当)
特典8:八百屋DRM実践事例セミナー(14,800円相当)
特典9:全73本のマインドセット音声(9,800円相当)
特典10:10リストを100リストにするセグメント戦略(9,800円相当)
特典11:1コンテンツを使い回すリサイクル戦略(8,900円相当)
特典12:書籍『THE SALES FUNNEL』(定価2,800円)

もう意味がわからない、
というか「辞めて欲しい」のが本音です。

ただ、いいサービスを隠すのも違うと思うのでお伝えしました。


私自身、
500万円以上お金を使ってきましたが、

ここまで丁寧、なのにこの価格は見たことないです。

しかも初回お試しは無料(※送料・手数料550円)。

お試し終了後は、4,950円ですが、
内容とサポートを考えると破格だと思います。


UTAGEやってる人、始めたい人にはガチでおすすめです。私も前から入っています。

先着100名だそうなので、既に埋まってるかもしれませんが、
詳細興味ある方は一度見てみてください。

↓↓↓

【PR】




【プレビュー】凡人でも爆売れする5つの逆転差別化術|ヨシケン|note
word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word

mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1