人前に出る仕事柄、名も名乗らない人間に陰でバカにされるのに慣れてしまった。慣れたくもなかったしよくないけど仕方ない。その度に強くなる自分もいる。人を傷つけたり強い言葉を使うことでしかコミュニケーション取れない人もいるし、人の欠点をあげつらうことで自分がその人より能力値が高いと思いこめてマウントとったつもりになれるんだろう。ただ私が尊敬する人間にそんな人種はいない。人間を変えることはできないなら、私が変わるしかない。私は変わる能力がある。泥に引っ張られず、尊敬する人間側に近づけるように泥の中で踊りつづける。 Related threads
専業主婦してた頃
「ご主人の収入がいいんですね」
って言われたことあって全力で否定したのを覚えている😇んなわけあるかいっ!
節約と我慢で成り立つ家計。赤字の月は子どもの貯金から借りてたき
成り立っていたかも怪しい。 最近メディアでよくお見かけする三宅香帆さんの「好きを言語化する技術」を拝読。「推しの~」なんていう副題が付いていて、アイドルにドハマリしてる人じゃなきゃ楽しめない内容なのかな?と思いながら読み始めたが、ビジネスにも応用できる相手との情報量の差を意識したアウトプット法、自身がオタクであるからこその推しという存在へのポジティブ表現ばかりが出回っていることに対する疑問にも触れていて興味深かった ダンダダンとコラボしたらええのにと思ったらしてたw Log in or sign up for ThreadsSee what people are talking about and join the conversation.Continue with Instagram
Log in with username instead