Post

Conversation

私が堅洲斗支夜に批評執筆を命令したのは、堅洲斗支夜の『無職転生』に関するコメントについて、名興文庫の「お問い合わせ」経由で『営業妨害』を示唆するメールが届いたからです。 営業妨害予告は刑法上問題となり得ます。 代表として看過できず、対応を依頼しました。