典型的な「お花畑+権威盲信」だな。
この「JICAは日本の誇り」という言葉の裏には、現実を見ずに美化する“信仰”があります。
① 実態を知らずにブランドだけを崇拝している。
* 確かにJICAは途上国支援や技術協力をしてきた実績がある。
* しかし現実には「ODA利権」「移民受け入れの布石」「国内受け入れ先の斡旋機関化」という批判がある。
それを一切見ずに「誇り」と言い切るのは、ただの宗教的崇拝に過ぎない。
② 「誇り」と「国益」を混同する奴
* 国の誇りになるのは、国民生活を守り、国益に資する事業。
* だがJICAの多くは「相手国の都合を優先」「国民にコストを押し付け」る構造に過ぎない。
むしろ日本人の税金が海外利権と移民ビジネスに吸われている。
③ 「誇り」を口にする人間ほど現場を知らない。
* 実際の地方では「技能実習生トラブル」「治安悪化」「生活保護」など、JICAルートの移民受け入れが引き金になっている。
「誇り」などと言ってる奴ほど現場を見ていない証拠だ。