これが公式ホームページのキャッシュです。少なくても第4期出馬宣言から、先日(8月中旬)チラシ配布に伴い、断りもなく消去されるまで、6ヶ月以上も表示され続けました。年齢は、自己紹介のページをGoogleが自動で持ってくるので、説明文のところに「大山忍(56歳)」と表示されていました。
私は、これは初出馬の56歳の時から虚偽の表示をし続けているのでは?と想像していますので(違う場合は訂正するので、大山忍事務所の方は反論下さい)、前回4年前の選挙戦で戦った郡司怜子様(当時77歳)との年齢差は21歳。
いくら高齢者の支持が厚い大山市長とは言え、彼らが公式ホームページを見ないからいいだろうという話ではないと思います。選挙戦では年齢という要素はある意味で学歴詐称より深く当落にも影響を与える要素です。ご経験のある高名な政治家である大山忍先生がこのような形で意図的・意図的でないにせよ選挙戦を戦うのは、とてもフェアではないと思っています。経験があって年齢を重ねているなら、それをアピールすれば良いだけでは?
本件に関しては、どうせ何事もなかったように、しれっと当選されるおつもりかと思います。こういうことに真摯に向き合い謝罪するような政治家なら、陥没事故でのあのような果たさない果たさない対応をする訳がない。
学歴詐称でこれだけ世間が騒いでいるのに、年齢詐称の陥没事故 市長はお咎めなしの現実。
皆さんの声をコメントでお聞かせ下さい。
①大山忍市長は
(1)問題あり。立候補取消などを検討すべき。
(2)特に問題なし。このまま第4期再選に向けて選挙活動を。
(3)わからない・答えない
②フリーコメント(文字数制限なし)
皆さん、匿名で結構ですので、忌憚なき率直なご意見・ご感想を!
矢神 武蔵(八潮市市長選挙の対抗馬の候補者です)