とりあえずの吐口
夏休みがやけに長い。最近そいう風なことを思い始めた。高専の夏休みは約2ヶ月と長いのである。
それに加えて、私は腎臓を悪くしてしまったため部活にも行けなくなってしまった。この2ヶ月私は暇なのである。どうしたものか、のんびり本を読んで過ごすのもいいのだろう。しかし、私は長い時間本を読むと目が疲れてしまうのでそれも現実的ではないなと思う。なんせ、本なんて読んでしまったらその日1日は紙に拘束されてしまうのである。私はそれに耐えることができない。
もちろん本は面白いのでいいのだが目を痛めてしまっては本末転倒だと思う。
本の読み過ぎで本が読めなくなってしまうことは避けたいのだ。
バイトをしようとうけてみても都市部では人手が足りているのかはたまた私が無能なのかわからないが今私は3社うけて3社落ちているのだ。
原因はおそらく後者だろう。悲しい
私は数学をしようと心に決めたのだ。
しかし、おそらくめんどくさくなってほったらかしにしてしまう気がする…私は大のめんどくさがりだから。私は昔から友達と遊ぶ約束もめんどくさいと途中で黙って帰ってしまうことがある。
それでも、遊んでくれていた友達には感謝しかない。
流石に2人きりの時はそんなことはしないのだが。
そんな私に数学というめんどくさいことは到底無理なのだ。
できれば楽に生きたいけど充実した生活は送りたい。
かなり難しいことを言っている自覚はもちろんある。
あー。ゴロゴロしたい。


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