暇空茜の論評を見て、話題のchaoを見に行ったが、劇中出てくるスクリューは、中国人が見たら日本の原発の処理水の海洋放出を連想するだろうなと思った。
エアジェットは再生可能エネルギーの比喩だと思い、そういえば日本の太陽光パネルは中国から輸入してるなと思った。
主人公とchaoの約束は遥か昔に交わした日中友好の比喩で、そう考えると主人公のモチーフは仏教系の創価学会の池田大作かもしれないなと思った。
暇空茜がいうように極めて政治的なメッセージを感じさせる映画だった。
日本人のトイレットペーパーの使用量を揶揄してるように感じた。
なんか弥生系の顔立ちの人は良い人だったが、あれは大陸の血が濃いほど良い人であることを暗示してるのかと思った。
日本のサラリーマン文化を馬鹿にしてると思った。
話を客観視してるインタビュアーは韓国人の風貌に見えた。その上司は人魚族なので中国人の比喩なんだろうなとおもった。
最後はどこに着地するのかと思ったら、人魚族(中国人)との混血が進むことを進化と韓国人風のインタビュアーに言わせてたので、中国がこれまで推進してきた同化政策を肯定的に描く意図があるなと思った。
ほかにも無限に感じたことがあるが、とてもじゃないけど覚えきれない。これは配信されたら盛り上がるかもしれないなと思った。
追記
魚は必要な分だけ取れ、というのは普通に日本批判だろうなと思った。
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