- 1二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:02:35
- 2二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:03:38
- 3二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:03:39
- 4二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:05:09
特にゲハ関連の話もしてないのに、モンハンスレに書き込んだだけで規制されるんだよね
もう飛行機飛ばすしかない… - 5二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:05:18
- 6二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:05:57
- 7二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:06:28
待てよ某wikiの話題なら消されないんだぜ
- 8二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:07:16
この無能が きっちり1分刻みじゃないなら面白くもなんともないじゃねぇか
- 9二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:07:29
- 10二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:07:53
- 11二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:10:09
- 12二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:11:06
- 13二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:11:08
- 14二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:12:52
- 15二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:13:30
流石にネタっすよね?
- 16二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:14:56
アンチから悪魔へなめらかに形態変化していってて笑ってしまう
- 17二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:16:42
このスレ見てたら通報されるのもやむなしって感じのんな
- 18二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:17:46
食事の効果時間が増えたり、簡易キャンプが破壊されにくくなって損をしたユーザーがいたのか教えてくれよ
- 19二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:18:51
「はい、ブウサギステーキとうまうまティー。お待ちどおさま」
ダングレストの酒場、天を射る矢。今日は手伝いとして借り出されていたリタは、
忙しくテーブルとテーブルの間を駆け回っていた。
そろそろ昼飯時の混雑も終わりかけ、夕暮れ時までは少し余裕ができそうだな、と
ぼんやり考えていたところに、バーテン服の男から声がかかった。
「リタ、ちょっと」
カウンターまで向かうと、男がどこかそわそわした様子で待っていた。
「…何?」
普段この男から呼ばれることなどないのに。訝しく思いながらも用件を伺うことにした。
「このゴミを裏のゴミ箱に捨ててきて欲しいんだ。頼めるかな」
「?いいけど」
「すまないね。」
そんなにかしこまることでもないだろうに。どこか釈然としない気持ちになりながらも、
ゴミを受け取り、裏の出入り口に向かった。
「…すまない」
去り行く背中を眺めながら、男はもういちど彼女に謝った。
これから起こり得るであろう、彼女の不幸を予想して。
「えーとゴミ箱ゴミ箱、これか」
狭いバックヤード。人気も無く、生ゴミの臭いや下水の臭いなどがいろいろと混ざりあい、
独特の、嫌なにおいがする。はやく店に戻ろうと思い、そそくさとゴミを捨て、
出入り口のドアに手をかけようとしたとき。
「お。来たな」
後ろから男の声がして、振り返ろうとし―そのまま、男に口を塞がれ、抱きすくめられてしまった。
「!?」
何が起こったのかわからず、がむしゃらにもがこうとするが、男の腕は強く、びくともしない。
「おっと。そんなに暴れるなよ。すぐによくしてやるからよ」
こうなったら魔術で―と思ったところで、男の手が離れた。チャンスだ。
この隙に叫ぼうとするその前に、男が猿轡をかませてきた。 - 20二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:19:51
「んんっ」
流石に危機感を覚え、どうにかしようともがいたが、男は更に、リタのネクタイをほどくと、
それを使い彼女を後ろ手に縛りあげた。
「!?んーっ!!」
何がなんだか分からない。この男はなにがしたいのか。恐怖を覚えながらも、
ただ状況に身を任せるしかなかった。
男の手は止まらない。リタのシャツの中に手を入れ、彼女の身体の上をまるで虫のように這っていく。
そして、遂に少女のふくらみかけのそれに手をかけた。
「んんっ…」
(い、嫌…!!)
彼女の首がいやいやをするように横に何度も振られる。男はにやつき、更に乳房を弄っていった。
先端をつまんで引っ張ったり、強弱をつけて揉みしだいていく。
「ん、んん…」
だんだんとその吐息が艶を帯び、真っ青だった彼女の頬もだんだんと上気してくる。
「へえ、無理やり弄られて感じてるのか」揶揄するような男の声。
「んー!!」
違う。そう言いたくても猿轡をされているのでそれもかなわない。
男は執拗に彼女の乳房の先端を指で転がすようにしたり、爪で引っ掻いたりして弄った。
「ん!!ん、んん、んぅ…んっ…」
抗議するように張り上げていた声も、快楽に押し流され弱弱しいものになっていく。
「ん…んっ…んんん、んふぅ…っん、んん!んんんっ…!!」
男の愛撫に合わせて、リタの口から、鼻にかかった甘い息が漏れる。 - 21二次元好きの匿名さん25/08/29(金) 23:20:51
(こんなの違う―私じゃない!!でも、でも―)
心の中で否定しながらも、頬はすっかり上気して、彼女の身体は汗ばみはじめていた。
「ほら、やっぱり感じてんじゃねえか」男がからかうように言い、乳房から手を離した。
「ん…」
リタの口から、無意識に名残惜しいような甘い吐息が漏れた。
その吐息に自分自身が驚き、今のは間違いだといいたげな顔をする。
「これからもっといいことしてやるよ」
すべてわかっていると言いたげな男の声に苛立ちを覚え、睨みつけた。
「そうそう。その気の強そうな目がたまんねえんだよな。いつも天を射る矢で見てたよ」
「!?」
どういう事だ―と疑問に思ったところで、男の手が彼女のスカートの中をまさぐり、
ショーツに手をかけた。
(いや…それだけは―それだけはやめて…!!)
これから起こり得ることを予測し、リタは心の中で悲痛な叫びを上げた。