samoncat氏の解体新書――正体を明らかに
このnoteでは、「samoncat(c:nikoniko565)」名義で行われてきた一連の中傷・レッテル貼り・決めつけ・感情的非難を、記録と根拠にもとづいて分析し、その構造と背景を解き明かします。論拠のない言葉を一つずつ拾い上げ、心理や人間関係のゆがみ、矛盾や脆弱さを丁寧に紐解く過程で、samoncat氏が最も隠したかったはずの「正体」にも自然と近づくでしょう。
samoncat氏は誰なのか。
この記事は約54000文字です。読了目安:約1時間30分
朝礼:人の顔を晒す武器にしようとする者へ
まず講義の前にご覧いただきたいのは、このnoteのサムネイル画像の投稿です。これは2024年10月14日、samoncat氏(当時X名義:@smokecat105)による投稿です。
「なんかN信が関係ないひとの顔晒ししてるから、
ちょっとN信の顔晒し垢作ろうかな(笑)
誰が欲しい?🤣w あの界隈ほとんど握ってるけどwwww」
「N信」は旧NHKから国民を守る党(N国党)の支持者を指すネット俗語です。この投稿を読んで「脅迫だ」と直感する人は少なくないでしょう。政党を支持しているというだけで顔写真を晒して制裁する――これは思想・表現の自由に対する重大な侵害であり、明白な威嚇です。
私はN国支持者ではありません。だからこそ、この発言をより客観的に問題視できます。
標的の公募:「誰が欲しい?」と“晒す相手”を募集する
手段の提示:「晒し垢を作る」と具体的に宣言する
写真保有の誇示:「界隈ほとんど握ってる」とコレクションをほのめかす
これらは被写体となる当人たちに深刻な恐怖を与える行為です。本稿は、こうした投稿を繰り返す人物の言動パターンと内在する構造を、章立てで“解体”していく講義録でもあります。
今後、同様の威嚇に怯える人が一人でも減るよう、そして“自分の正体が暴かれる不安”から他人を攻撃し始めた経緯を明らかにするために、始業の鐘を鳴らしましょう。
あそこまで発狂したり
全て憶測のソースなしデマを発言したり
あの気持ち悪い粘着ネトストnote書いたり
おそらく相当なコンプレックスの塊なんだろう
認められないから他人のせいにしてみたり
自分一人で叫べないから誰かを巻き込んでみたり
言論から逃げて違う部分で騒いでみたり
今日まで一つも答えなかったのが結果だよ
もう相手する価値もない
よって、言論から逃げたから一番のクズで反社思考で確定だな
そして、豆柴確定だね
自分の言った言葉も忘れちゃうニワトリよりも知能がないのがウケるww
さすが、はんば だwwww
samoncat氏のこのコミュニティ投稿をテキストに、講義を進めていきます。
1時限目:発狂について
samoncat氏が「発狂している」と私にレッテルを貼ってきたのは、私がツイキャスのコミュニティに6件の投稿を連続で行ったことを指しているようです。
しかしそれは、samoncat氏やsamoncat氏のXアカウント「ガンジー(@Gan_gi_Univers)」によるエアリプに対して、返答したものであり、やみくもに連投したわけではありません。
一方、samoncat氏自身の投稿頻度や投稿内容をグラフ化して検証した結果──深夜帯・早朝帯を含む一日中、粘着的に誰かを罵倒し、陰口や決めつけを投稿し続けている──という明確な傾向が見られました。
これは、samoncat氏の1日当たりのツイキャスでのコメント・Xのポスト時間帯分布(n=3378)を示しています。
特に深夜帯〜早朝帯(22時〜5時)と夕方16~17時台に極端な投稿集中がある
日中も全時間帯で安定してポストを継続している
明らかに「四六時中誰かを言及し続ける」サイクルが形成されている
これを踏まえれば、発狂しているのは果たしてどちらなのか、読者には自ずと見えてくるのではないでしょうか。
そもそも「発狂」とは、相手の言葉を封じ込め、論理を排して人格を攻撃するために使われるレッテルにすぎません。
言葉で向き合う努力をせずに「発狂」と決めつける。 それはまさに、自分が発狂していることを相手に投影している行為です。
つまり、「発狂している」とは、自分の気に入らない誰かに言葉を尽くして向き合うことではありません。 むしろ、自分を守るために罵倒・嘲笑・粘着・陰口を繰り返すその姿勢こそが、冷静さを失った状態、すなわち「発狂」に最も近い行動です。
「もう相手する価値もない」と言いながら、気になって仕方がないようだ
2時限目:ヘビーローテーション
ガンジー(@Gan_gi_Univers)は、samoncat氏がXアカウント(@smokecat105)を削除した直後に誕生した入れ替わりのアカウントです。 つまり、アカウントをローテーションしながら同様な投稿を継続しているという構造です。
私は以前、samoncat氏の異常な投稿数や投稿内容の酷さをグラフ化して検証しました。 同時期には、ぬぼぼ氏がsamoncat氏の暴言の数々をまとめた「smokecat先生による美しい日本語講座」を投稿しており、samoncat氏のSNSリテラシーの欠如は当時から目立っていたのです。
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