投稿コメント一覧 (8コメント)

  • 会社の核融合戦略は、ITERへの重要部品の供給を続けて技術を磨きながら、国の建設スケジュールの「原型炉(JA-DEMO)」の中核企業に・・ということみたいね。大学発のスタートアップが、2030年代の発電実証を目指しているが、それは現在の国内の軽水炉体制を将来の核融合炉体制に繋げるものじゃないんだろう。できるのは、経営規模、資金規模等が十分な三菱重工や東芝、日立、そして大手電力辺りなんだろうね。期待するけど先は長いね😂😅

  • アンモニアへの期待は大きいね。「造船が滅べば国も亡ぶ」と鼻息が荒い。記事中にジャパンエンジンも取り上げられているね。。

    ~「造船が滅べば国も滅ぶ」 中韓の寡占、日本がCO2排出ゼロ ...~
    アンモニアへの挑戦. 日本郵船が進めるのはアンモニア燃料船の開発だ。「今後、アンモニアが主たる燃料の一つになる(日経)

  • 三菱商事の洋上風力事業撤退の余波は大きいね。NTNが発電部品製造から撤退。いろいろ支援してきた千葉県知事も怒っている。三菱重工も過去の失敗から、風力事業から手を引いててよかった。洋上風力も、なかなかうまくいかんだろう。

  • 先程返信しましたが、添付スクショが消されたので、本文のみ再送しますわ。

    >>No. 865
    「そんなこと三菱重工の公式資料に載せるな、みっともない」と思いますよね😂
    それが何で、いつ改善できるのか、確認したいけど、他に聞くことがあって、後回し。以前、126さんは、三菱重工にコンタクトしたい旨言ってましたよね。機会があれば、確認してみてください😅
    出所は、8月7日のSPECTRA「三菱重工の成長を加速させるイノベーションと最適化」です。誰でも、見られるんですが・・・

  • 株価をブーストさせることができる材料の一つが、長年、多くの市場関係者が言い続けている「事業再編(の完結)」。今回も決算説明会で質問があったようだが、「社内で頻繁に打ち合わせをしている」「必ずしも事業を切り出せばいいという話ではない」・・・。やはり、社長交代の影響が出てるな。ロジスネクスト売却(日経)の話が出たのは昨年の12月。待つしかないが、早うして頂戴🤣😂

  • 誰かがそいう言ってくるかなと思ってたけど。直接、返信してきて頂戴🤣
    ただ、GTCC周りの事業環境を変えていかないと、圧倒的なシャア獲得には繋がらないだろうな。下記も根詰まりの一つのようだけど。

    ガスタービン、ロケット、戦闘機、原子力など、当社の主要製品の多くは、製造工程が非常に複雑で、完成まで数ヶ月から数年という長い時間をかけて、工場で曲げ、プレス、溶接などを経て完成します。場合によっては、全製品が1台の工作機械を経て加工する工程があり、これにより遅延が発生することもあります。この機械をもう1台導入してボトルネックを解消すれば、生産性が劇的に向上し、非常に高い投資収益性を実現することができます」

  • GTCCは24事計期間内の生産能力を30%増強させることは既報のとおりだが、旺盛な需要に対応するため、従来の生産能力増強計画の前倒しや、更なる増強の検討を開始したようだ(8/20の1Q質疑応答)。
    ガスタービンのタービンブレードを日本から持っていくなら、米国工場内で製造したらいいのに。いずれにせよ、GTCCの躍進が止まらない😅😁

  • これで、LNGエンジンまで作っていたら、無敵だな。
    アンモニアの前に、LNGエンジン時代が続くだろな。