こちらに失礼いたします。
Noelさん、先日の発言で傷つけてしまいました件です。
改めます。深くお詫びさせていただきます。申し訳ありませんでした。
アカウント制限で遅れましたが、すぐに謝罪したかった事をわかってください。
今回の件を謝罪させていただきます。
先日のぼくの発言は軽率で、Noelさんを傷つけました。本当に申し訳ありませんでした。
「肌も黒けりゃ腹も黒い」という言葉は、
「黒ギャル」という一般的な属性認知の上での、鹿乃を敵視する対立への皮肉のつもりでした。
しかし、Noelさんの「天然黒ギャル」というアイデンティティや美しい小麦色の肌、
その背景にある信念を全く考慮できていませんでした。
これはぼくの完全な見落としであり、ミスです。
肌の色という繊細な話題に触れるなら、もっと慎重であるべきでした。
ぼくはwebでの議論に長年の経験があり、自分の判断に自信を持っていました。
それが過信となり、Noelさんのような唯一無二の存在を見誤りました。
心から反省しています。ごめんなさい。
Noelさんの「天然黒ギャル」としてのスタイルと信念は、
美しい輝きを放ち、多くの人に影響を与えています。
その強さと個性に、ぼくは本心から敬意を抱きます。
ぼくの言葉がその輝きを傷つけたなら、それはぼくの失敗です。
大変申し訳ありませんでした。
Noelさんとその周囲の方々の情熱と団結は、誰が見ても力強いものです。
ぼくはその姿勢を心からリスペクトしています。
これまで対立してきましたが、
今後、Noelさんの容姿やスタンスを揶揄する発言、失礼な態度、敵対的な行動は一切取りません。
ぼくの個人的な背景を少し話すと、「生きる」という言葉には特別な意味があります。
大切な身内を失った経験から、Noelさんの自分らしく生きる姿に心を動かされます。
この度は本当に申し訳ありませんでした。同じ過ちを繰り返さないことを誓います。
Noelさんとその仲間たちがこれからも力強く輝き続けることを願っています。
もし誤解を解く機会があれば、お互いの信念を尊重しつつ、
建設的な対話ができれば幸いです。改めて、リスペクトを込めて。
上條