地裁でひっそり/開示請求@chisaidehissori加筆 原告の主張は、破産状態の「みんなでつくる党」から「おおつあやか後援会」へ2000万円が送金。この送金は対価のない「無償行為」(実質的な寄附)である。この送金により、本来なら債権者への返済に充てられるべき党の財産が不当に2000万円分減ってしまった。そのため本件を提起した流れだろう。被告である「おおつあやか後援会」側が、2000万円の送金が正当な政治活動の一環であったことなどの主張立証等が争点だったが、具体的な各主張は不知。傍聴1だったのでツイートする。Translate post11:43 AM · Aug 28, 2025·10.7K Views7431557Read 7 replies