SubstancePainterのレイヤーを保持してPhotoshopのPSDデータとして出力
JavaScript ⇒ photoshop-export ⇒ 設定
(※下記出し後にPhotoshopを起動にチェック)
Photoshopのあるパスを設定してsave
SubstancePainterでレイヤー構成の適当なマテリアルでテクスチャを作成
左のメニューバーからPhotoshopに書き出しを選択
basecolorのみにチェック
(※すべてのチャンネルを書き出し可能)
Photoshopが起動してスクリプト実行メッセージがでるので「はい」をクリック
このようにレイヤーを保持したままになる
現状の解像度が1024になっているので変更
(※新規プロジェクトのドキュメントの解像度で出力される模様)
テクスチャセットリストのマテリアルの解像度をクリックして
4096を選択
再度Photoshopに書き出し
今度は4096で書き出される
最後に編集のプロファイル変換を選択
(※現状カラースペースが異なって出力される)
カラースペースがCustom RGBになっているので
作業用 RGB - sRGB - IEC61966-2.1
に変換 OKボタンを押す