SubstancePainter PSDレイヤー付きでテクスチャ書き出し

SubstancePainter PSDレイヤー付きでテクスチャ書き出し


SubstancePainterのレイヤーを保持してPhotoshopのPSDデータとして出力


JavaScript ⇒ photoshop-export ⇒ 設定
(※下記出し後にPhotoshopを起動にチェック)

s01.jpg

Photoshopのあるパスを設定してsave

s02.jpg

SubstancePainterでレイヤー構成の適当なマテリアルでテクスチャを作成

s03.jpg

s04.jpg

左のメニューバーからPhotoshopに書き出しを選択

s05.jpg

basecolorのみにチェック
(※すべてのチャンネルを書き出し可能)

s06.jpg

Photoshopが起動してスクリプト実行メッセージがでるので「はい」をクリック

s07.jpg

このようにレイヤーを保持したままになる

s08.jpg
s09.jpg

現状の解像度が1024になっているので変更
(※新規プロジェクトのドキュメントの解像度で出力される模様)

s10.jpg
s11.jpg


テクスチャセットリストのマテリアルの解像度をクリックして

s12.jpg

4096を選択

s13.jpg

再度Photoshopに書き出し

s05.jpg

今度は4096で書き出される

s14.jpg

最後に編集のプロファイル変換を選択
(※現状カラースペースが異なって出力される)

s15.jpg


カラースペースがCustom RGBになっているので
作業用 RGB - sRGB - IEC61966-2.1 
に変換 OKボタンを押す

s16.jpg



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