昨日の記事の続きです。
だいたひかるさんの旦那さんのブログを読みました。「名誉ある仕事」と言ってた長谷寺の御朱印帳のデザインの作品がブログから消されており、さらに長谷寺関係の記事も消えていましたね。最近の仕事の中では、代表作ともいえる紫陽花をあしらった長谷寺の御朱印帳。なぜ消えたのでしょうか?消さざるを得なかったのでしょうか??
だいたさんのブログにも旦那さんのブログにも長谷寺関係の記事を消した理由は書いていませんでしたね。なので、正確な理由はわかりません。しかし、旦那さんが描いた絵がある写真に似てるように見えると言われてますね。

何が真実かわかりませんが、だいたさんの旦那さんが今後どのような対応をすればいいかAI先生に伺ったので、参考までにコピペしました(笑)

【AIが考えた今からできる適切な対応】 

早期対応が損害を最小限にします 。


 【ステップ1】

すぐに該当記事・画像を削除

ブログからすぐに削除してください(キャッシュも含め)。Googleの検索結果のキャッシュ削除申請も可能です(Webmaster Toolsなどで対応)。 

 【ステップ2】

画像の出典元・ライセンスを調査

使用した画像が本当にゲッティのものであったか再確認。ゲッティからの購入・ライセンス取得履歴がない場合は「無断使用」とみなされます。 

 【ステップ3】

謝罪・非営利の主張

可能であれば著作権者から連絡が来た場合には、誠実に謝罪し、悪意のなかったことを説明しましょう。ただし、商用利用していた場合にはその主張が弱くなるため、誠実な対応が鍵です。 

 【ステップ4】

弁護士への相談

もし連絡が来た場合、著作権に強い弁護士にすぐ相談することが望ましいです。著作権侵害は民事事件ですので、示談による解決が多いですが、初動を誤ると高額請求に発展することもあります。


ゲッティイメージズのHPを見たら、画質が一番荒い写真でも、1枚あたり13500円。けっこうお高いですね(笑)私が着てる服よりも高いなぁ。まとめ買いすればもう少し安くなるけど、基本的に高いですねー。


AI先生によると、模写した該当の絵を全部削除し、先方にメールや手紙で削除済みのことを伝えたうえで、丁寧に謝罪することを勧めています。さらに、SNS上で公開謝罪文をあげると、先方も多少は溜飲を下げやすくなるかもしれないと書いてありました。つまり、相手から言われる前に全方向に謝っとけってことですね??


やってしまったという過去は変えられないので、これからどのように対応するかですよね。人間誰でも過ちを犯すもの。ここでどのような対応をするか分水嶺となるでしょう。これからも、お子さんに胸を張れるように、過ちに誠実に向き合い、心を入れ替えて、頑張ってほしいと思います。


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