梅ちゃん先生
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ジャニーズというと失礼だが「イケメンだけど低身長」なイメージがあったけど、TOKIOの長瀬智也と松岡昌宏は「イケメンな上に高身長」という歴代ジャニーズのグループでも異彩な2人だった様に思う。ジャニーズで2人が身長180以上って他にいるか?
今考えても「言い訳maybe」って本当にAKBらしいタイトルだよなぁ。きっと乃木坂なら「好きなのかもしれない」だし、欅なら「言い訳なんてしない」だし、ハロプロなら「maybe 言い訳していいわけ?」になってるよ。
ZOC、遂に初期メンで残ってるの、まあ絶対に外せないまたは外れない大森靖子さんは除くと、藍染カレンさんだけになっちゃったのか…。
…なんか…アイドル業界って…ホントに5年前が20年前ぐらい前の感覚になるなあ…。この時の期待感よ…。
フルーツジッパーの最大の勝因は本当はアイドルが好きなのではなくオタ活ブームに乗って「敢えて」アイドルを推す自分が大好きな「推ししか勝たん
」が合言葉でライブ前に「ヘアメ」とかして特典会後に女オタク同士で「尊い…
」とか言ってるタイプの女オタクを大量に取り込めたこと。
今考えても「言い訳maybe」って本当にAKBらしいタイトルだよなぁ。きっと乃木坂なら「好きなのかもしれない」だし、欅なら「言い訳なんてしない」だし、ハロプロなら「maybe 言い訳していいわけ?」になってるよ。
「現場で強いヲタクだから仲良くしとこう」とか「界隈に入れないと辛いから正直自分には合わないけどどっかの界隈に入っておこう」的なの最初は楽かもしれないけど絶対に後々辛くなるから自分とフィーリングが合う人とだけ仲良くした方がいいしそれが出来ないならぼっちのが楽だぜ学校じゃないんだから
戦慄かなのさんがZOCを卒業する件、大森靖子さんが(おそらく)TVで自分を戦慄さんから「メンヘラの女王」と紹介されてブログでキレまくってた件と関係あるんだろうか…。
なんつうかよう…大森靖子の歌を聴いて救われてるファンの女の子ってのは…多分だけど…親の感情的な怒鳴り声とかがトラウマになってる様な女の子だろ…?作品と人格は別だと言いたいが…流石にプロデュースしてる女の子に怒鳴り声は…ファンの女の子が泣く前に…俺が泣いちゃうよ…。
ZOCを辞める3人、多分言いたい事は100ほどある気がするけど、他人を腐す事なく最後にはZOCを称えるの、「アイドル」という職業への3人のプライドとリスペクトを感じる。
お疲れ様でした。
藍染カレンさんもZOCから卒業かあ…。
「この頃」が懐かしいというか…遠い昔に思えるというか…そして何よりも歴代ZOCメンバーの中で1番「アイドルらしい」辞め方をするのが「藍染カレンらしい」というか最期まで「ファンのイメージする藍染カレン」を貫いた感じがする…。
きゃりーぱみゅぱみゅさんの最大の失敗はツイ消しした事でも謝罪した事でもファンに責任を擦りつけようとした事でもなく、「周りの信頼している友達」から「私に話が降りてきた」とTweetしてしまった事ではないのか。なんだよ「降りてきた」って。普通そんな表現するか。まるで案件みたいじゃないか。
TOKIOが解散かあ…そういえば今はワイルド系イケメンの長瀬智也もデビュー当時は中性的系イケメンだったなあ…と画像検索したらなんか想像の何倍かは中性的イケメンだった
黒宮れいさんと金子理江さんのコンビが凄いのは地下アイドルがよくやる所謂「ファッション百合」ではなく「出会ったのは運命だから」とお互いが思っている「本物」感がある所なんですよ…。
だからファッション百合ではまず獲得出来ない「若年層の女性」からの圧倒的な支持を獲得出来たんだと思う…。
ZOC、本当の最初期は「西井万理那にもう一度アイドルをやらせる」的なコンセプトから始まった筈で彼女がプロデューサーと決して友好的とは言えない離れ方をした今、綺麗さっぱり解散、とした方がカッコいい散り方なんじゃないか、という思いがある。
なんつうかよう…大森靖子の歌を聴いて救われてるファンの女の子ってのは…多分だけど…親の感情的な怒鳴り声とかがトラウマになってる様な女の子だろ…?作品と人格は別だと言いたいが…流石にプロデュースしてる女の子に怒鳴り声は…ファンの女の子が泣く前に…俺が泣いちゃうよ…。
ZOCさんからまた脱退者…もう潔く…解散の道を選びませんか…
この頃の…「ミスiDの勝ち組女」感が余りにもあり過ぎたイケイケだった頃から知っているだけに…今のポジションは…余りにも…悲しい…!