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男は顔を見ればすぐに名前を思い出せたが、女はすっかり変わってしまっていた。
ずっと隣に座っていたY子の事も、初めは名前を忘れていた。
それよりも彼女の青いブラの肩紐が気になってしょうがなかった。
そのうち昔の雰囲気が蘇り、実は誰と誰が付き合っていたとか、僕が知らなかった話も聞くことができ、時間があっという間に過ぎていった。
皆の話も盛り上がり、女性陣からポンポンと下ネタも飛び出すようになり、男性陣はタジタジだった。
突然、青いブラの肩紐の子が、
「○○君、どうして今まで出席しなかったの?やっぱり若い子といる方が楽しいの?」
と僕に聞いてきた。
僕が、
「そんなことないよ。若い子と話してもつまんないよ。僕は30過ぎた女性との方が面白いよ。」
と答えたら、
「やった~。みんな、○○君は若い子よりも30過ぎの方がいいって。」
とはしゃぎだした。
その後、カラオケに行って懐メロのメドレーを歌ったりしているうちに時計は12時を過ぎた。
「僕、ちょっとトイレに行ってくる。そろそろお開きにしよ。」
と言うと、
「私も」
と青いブラの肩紐の子も廊下に出た。
彼女は僕の耳元で
「本当に帰っちゃうの?私、今日は友達の家に泊まるって言ってあるけど。」
と小さく囁いた。
まるで18の頃のような気分になっていた。
皆には帰る方向が同じだからタクシーに相乗りすると言って別れ、ホテルのある界隈へ向かった。
「○○君、いつも部活で私の事見ていたでしょ。」
そう言えば、彼女は水泳部のY子。
夏休み中は彼女の競泳水着のモリマンをオカズにしていた事を思い出した。
「○○君、鼻が大きいから、アソコも大きいのかなって噂してたのよ。」
とも言われ、あの頃、何もしなくてもアソコが勃ってしまうことがあり、今では考えられないことだが、その状態から更にムクムクすることもあって、体育の時間など体操ズボンの膨らみがバレないか冷や冷やしていたんだよなァ。
チェックインした部屋で、僕はY子の上着のボタンを外し、青いブラも脱がし、白い乳房を吸った。
Y子の陥没気味の乳首も勃ってきた。
そのままY子の股間に手をやると丸みがはっきりと感じられる。
目の前にあるY子の恥丘はドテ高だった。
「やっぱり、○○君のって、太かったんだ~。」
Y子にトランクスを脱がされ、僕のアソコは10代の頃のように、痛いくらいに反り返って脈打っていた。
「私、ピル飲んでるから大丈夫よ。」
と、Y子は壁に寄りかかって立ったまま、僕のアソコを彼女のドテに導く。
僕は少し腰を屈めると一気にY子のドテの割れ目に突き挿した。
ムニュっという感じで入っていった。
そのまま何度も繰り返し繰り返し突き上げる度、Y子は
「アッ、アッ、アッ、アッ」
とリズムのある声を上げる。
少し激しくすると
「ア~ッ、ア~ッ、ア~ッ」
と、外にも響きそうな大きな声となった。
だんだん床にずり下がり、自然と正常位に近くなる。
Y子は、僕の体に足を絡ませ乱れまくっていた。
部屋に淫らな臭いが満ちていく。
「逝っていい?逝っていい?」
と問われ、僕はスパートをかけた。
「一緒に、ねェ、来て、来て、来て~」
僕は自分の射精とY子の収縮を感じた。
Y子は息も絶え絶えで、そのうち寝息となった。
朝、窓の光が眩しかった。
Y子の股間の下のシーツと彼女の土手には、僕の精液が白く乾いていた。
僕のアソコは再び元気を回復していた。
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