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渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う(パンセ) 渓流詩人の徒然日記 ~since May, 2003~

原付1日走行800km以上

2025年08月27日 | open




神奈川県川崎市の木月から広
島県の
三原市まで。オール下
道。

今マップで確認すると780km
程だが、実際に1980年代初期
に走った時は、800kmを優に
えていた。実走は850km程
だった。

バイパス等が現代のように完
備していなかったからかもし
れない。
給油しては最スタートを繰り
返して走り
続けて、20時間強
で到着した。
原付50の規制速度等は一切無

視したが。



もしかすると原付で1日で850
kmを走った事ある奴(しかも
往路と復路あり)、日本に
はい
ないのだろうか?
今の時代原付1種の50では諸
事情から無理としても、原付
2種であろうと。
日本では一人俺だけ?
過去から現在まで、一人だけ?

そんな事はないだろう。
何人も何十人も何百人もいる
だろう、きっと。

今の時代、そういう走行事実
を書いたり話したりすると、
まるで嘘をついているかと決
めつける者たちがやたら多す
ぎる。特にネット脳のSNS中
毒者や匿名の陰に隠れた引き
こもり病原体らが。
人間の質や種類が80年代とは
全く別物なのだろう。

ネットを通じていろいろ俺に
すりよって来る人間が多い。
とんでもなく多い。
今はオープンドアは閉じてい
るので直に連絡を取るのは難
しくなったので、1日8000の
来訪者があろうが、シャット
アウトできているが。
これまでの経験では、そうし
てファン顔をしてすりよって
来る人間たちの中には、言葉
の端にボロを出す者もいる。
本人は無意識なのだろうが、
ポロリとド失礼な事を口にす
るのだ。本人は全く気付いて
いない。一切気づいていない
のだが、人的質性を露見させ
る一言を言ったりする。
気を許して下手打ったのでし
ょうね。
こちらは、「あれ?」と思っ
て、それを聞き逃さず、ある
いは読み漏らさず(こちらは
文字として残るので絶対性を
帯びる)気づくのだが。
そういう人間は、全員が極め
て許しがたい事をしてから私
と関係を絶つ。そういう症例
のような言質を現出させた者
は漏れなく全員だ。これは事
実の現象として存在している。
とても判りやすい。
そういうのが何度も続けば、
いくら世の中お人よしのおバ
カさん
でも気づくよな(笑
「あ~。また例のパターンね。
はいはい」と(笑

そして、その類型の人間たち
は完全に共通の事項がある。
単なる偶然ではないのではと
さえ思えるような。
なぜその属性の人間がそうな
るのか不思議なのだが、元々
がそういう人間だからそうな
るのだろう、という逆説の定
理を見るかのようだ。

非常に判りやすい経歴の例と
してそれは厳として存在して
いる。

それらの種族は、私は一切信
用していない。
信用できる要素が無い。
その人生の履歴を鑑みるにお
いて。

人を嘘つき呼ばわりする人間
は、実は本当はその者が深部
で大嘘つきである事が殆どだ。
その嘘とは、法螺や大風呂敷
や作り話の類の嘘ではない。
精神科医のM.スコット.ペック
が著書『平気でうそをつく人
たち
で指摘した嘘そのもの
の事で
ある。



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