体験談(約 4 分で読了)
特別学級の女の子のマンコで見抜き
投稿:2025-06-27 01:46:16
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小6のある日の放課後の話です。
帰宅後に忘れ物に気づいた私は、すっかり人気のなくなった校内に戻ってきていました。私のクラスのある3階では、校舎の一番端の教室で少し進度の遅れた児童の補習をやっているようで、椅子か机を引き摺る音が聞こえてきました。そのほかには教員も生徒も見かけませんでした。
冬が近かったこともあり、夕方4時半にはもう日が傾いて、山の稜線に差し掛かってました。まだ明るくはありましたが、暗くなる前には帰りたいと思っていました。家は学校から走れば5分なので、問題ありませんでした。
すぐに宿題に必要な教科書を回収し、小脇に抱えて廊下を早足で歩きはじめたとき、特別学級の教室に女の子が残っているのがわかりました。
今でいうと卓球の張本美和ちゃんに似ていたと思いますので、ここでは美和ちゃんとします。
4年生の美和ちゃんは発達が遅れていて、話すとそれとわかるくらい発話や内容が幼稚でした。特別学級で学年も下となると、まったく接点がなく、その日も気に留めずそそくさ帰ろうとしました。
しかし、そのとき私は美和ちゃんに釘付けでした。美和ちゃんは学習椅子の背もたれにまたがって、腰をカクカク動かしていました。角オナニーをしていたのです。
美和ちゃんは私に気づくと、
「ねえ、来て!」
と、まあまあ大きな声で私を呼びました。私しかいないので、私を呼んでいるのは明確でしたが、私は戸惑うばかりでした。女の子のオナニーを見るのは初めてで動揺していたのです。何より、障害者の女の子がカクカクといやらしい腰遣いで快感を求める姿に興奮していました。
すごくドキドキしていたと思います。特別学級の教室に入って、椅子の背もたれにまたがる美和ちゃんに近づいていきました。美和ちゃんは学校指定の紺色のスカートを穿いているので、股間は直接見えていません。
無言の私に、少し興奮した口調で
「見て」
と言うと、美和ちゃんはスカートをめくりました。ノーパンでした。真っ白な肌で毛が一本も生えていないワレメが木製の背もたれの縁を挟んでいました。
「えっ…」
思わず声を漏らした私は、気づけば顔を近づけて綺麗なワレメを凝視していました。そんな私の目の前で、美和ちゃんはオナニーを再開しました。
「はぁはぁはぁはぁ」
美和ちゃんは息を荒らげながら、無心で腰を前後にカクカク動かしていました。どうやらワレメの上部についた出っ張りを強めに押し付けているようでした。
美和ちゃんの動きに合わせてきしむ椅子の音がとてもいやらしかったのを覚えています。いつのまにかチンチンはガチガチでした。
ふと美和ちゃんの顔を見上げると、恍惚とした表情から微笑に変わり、腰を上げました。
美和ちゃんに腕を掴まれ、教室の前方へ連れて行かれました。美和ちゃんは教壇で少し高くなっているところに座ると、やはりスカートをたくし上げて股を開きました。私は美和ちゃんの股間を覗き込むように、教壇の下の段に座りました。
眼前に同世代の女の子のマンコが露わになりました。その光景は今も脳裏に焼き付いています。ハリのある大陰唇は真っ白でしたが、その内側の小陰唇と上部に出っ張ったクリトリスは椅子こすりつけていたせいか、濃い目のピンク色に充血していました。そしてさらに内側には、湿った膣口がその穴を小さく開いていました。
当然女性経験のなかった小6の私ですが、これがチンチンを挿れてこするための穴だと本能的に悟りました。目の前の気持ち良さそうな穴に入ろうと、チンチンはさらに硬くなり、ビンビンと拍動しはじめました。
「ナイショね。誰にも言っちゃダメ、ね?」
私はもちろん頷きます。すると美和ちゃんは自分の指でクリトリスをグリグリしはじめました。私は意を決して膝立ちになると、いけないことをする罪悪感を表情に出しつつ、短パンとパンツを下ろしました。チンチンの先から下ろしたパンツまで我慢汁が糸を引いていました。
美和ちゃんは意に介さずクリオナニーを続けています。私は再びマンコに顔を近づけ、おしっこと鉄が混ざったような香りを感じながら、いつもより強めにチンチンを握ってシコりました。
少しずつ薄暗くなる教室の中で、小6の男子と小4の障害者の女子がオナニーをしています。お互いの息遣いと性器をこする以外の音はありませんでした。
薄暮のなかで美和ちゃんが必死にこするマンコに目を凝らすと、湿っていた穴から粘り気のある透明な汁が溢れてきました。それはピンクのキツそうな膣口からドロっと溢れ、お尻を伝って教壇の下の床まで糸を引いて垂れました。
この穴に挿れたらキツキツヌルヌルだろうな、などと妄想したそのとき、
「あ、やばい…」
情けない声とともに射精してしまいました。
白い精液をビュッビュッビュッ!と、教壇の段の側面とその下の床に勢いよく吐き出しました。意図せずした射精に、まず恥ずかしさのような感情が込み上げ、少し遅れてこれまでにない快感を感じました。
美和ちゃんはその間も完全に自分の世界に入っていて、目をつぶり、左手でクリの皮を剥きながら右手でクリをこすっていました。普段からオナニーしているのだろうということは容易に想像できますが、放課後の教室でこんなに大胆にやっていることに驚きました。
私は立ち上がり、ティッシュを持ってきて床の精液を拭き取りました。美和ちゃんも小休止なのか、手を止めて放心していました。愛液を漏らし続ける膣口を見ていると、さっき精液を出したばかりのチンチンがまた上を向いてきました。
私は美和ちゃんの股の間に膝立ちになると、さっきよりマンコの近くでシコりました。手を止めている美和ちゃんは、私がチンチンをこするのをじっくり観察していました。
自制の効かなくなった私は、ヌルヌルの膣口にヌルヌルの亀頭をくっつけました。少し離すと、女の子の穴とチンチンの先が愛液の糸で繋がっていました。
私はそれを見て耐えられなくなり、
「かけていい?」
と聞きましたが、美和ちゃんが理解する間もなく2度目の射精をしました。あまりの気持ち良さに下腹部がピクピクと痙攣しました。ピンク色の小陰唇や膣口には、シャバシャバの水っぽい精液がかかっていました。
「何コレ!?」
と驚く美和ちゃんの様子にやってしまったと思い、
「すぐ拭くから待って」
「ナイショね」
と焦った様子で応えながらマンコを拭きとり、逃げるようにその場を離れ帰宅しました。
その後は罪悪感と、もし妊娠したらどうしようという不安に苛まれながら学校生活を過ごしたのを覚えています。美和ちゃんとはなるべく目を合わさないようにしていました。美和ちゃんはあるいは私を認識していなかったのか、声をかけてくることはありませんでした。
今思えば、その後の学校生活でなんでもっと美和ちゃんにエッチなことをしなかったんだろうという後悔があります。もちろんこの日のことを思い出しながらオナニーは何度もしましたが、相手が相手だけに挙動が予測不能でリスクが高かったということはいえるかもしれません。
それにしても、連続射精なのにあんなに気持ち良かったのはこれが最初で最後の経験でした。
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