投稿コメント一覧 (8コメント)

  • >>No. 338

    良いね!!
    SOECが完成すれば、現在、米のユタ州で手掛けているような水素プロジェクト(水素製造+水素発電+水素貯蔵)で利用できるね。ユタ州のプロジェクトは間に合わず、ノルウエイ製の水素製造装置を持ち込んだ経緯がある。ただ、唯一、気になるのが、採算性だね。これは、会社に聞いてみるか。

  • 今年の大きな材料は、SRZ-1200の候補地と豪フリーゲート艦だったが、いずれも年後半と思われていたが、なんと上期に決まってしまった。今年は、事業環境変化による株価のアップダウンはあるかも知れんが、いずれにせよ材料待ちやね。
    業績・決算もその一つ。会社によれば、24年度のアセット売却額が700億円程度あったが、今年は50億円程度を想定しているとのこと(24年度決算資料)。その差異は650億円。確かに、本牧工場売却益500億円などあったからな。その関係で、今年度の前年比は低く出る一方、今年のアセット売却額が少ないため、来年度はフラット、増収がフルに前年比に表れてくる。まだ先の話だが、5月の2026年度見通しが、今から楽しみ過ぎるわ。長期目線のホルダーさん向けだよ~ん😂😅

  • 今度、1万円超えたら売ろうかな?
    含み益みたら、スピード違反のレベル!

  • 先程返信しましたが、添付スクショが消されたので、本文のみ再送しますわ。

    >>No. 865
    「そんなこと三菱重工の公式資料に載せるな、みっともない」と思いますよね😂
    それが何で、いつ改善できるのか、確認したいけど、他に聞くことがあって、後回し。以前、126さんは、三菱重工にコンタクトしたい旨言ってましたよね。機会があれば、確認してみてください😅
    出所は、8月7日のSPECTRA「三菱重工の成長を加速させるイノベーションと最適化」です。誰でも、見られるんですが・・・

  • 株価をブーストさせることができる材料の一つが、長年、多くの市場関係者が言い続けている「事業再編(の完結)」。今回も決算説明会で質問があったようだが、「社内で頻繁に打ち合わせをしている」「必ずしも事業を切り出せばいいという話ではない」・・・。やはり、社長交代の影響が出てるな。ロジスネクスト売却(日経)の話が出たのは昨年の12月。待つしかないが、早うして頂戴🤣😂

  • 誰かがそいう言ってくるかなと思ってたけど。直接、返信してきて頂戴🤣
    ただ、GTCC周りの事業環境を変えていかないと、圧倒的なシャア獲得には繋がらないだろうな。下記も根詰まりの一つのようだけど。

    ガスタービン、ロケット、戦闘機、原子力など、当社の主要製品の多くは、製造工程が非常に複雑で、完成まで数ヶ月から数年という長い時間をかけて、工場で曲げ、プレス、溶接などを経て完成します。場合によっては、全製品が1台の工作機械を経て加工する工程があり、これにより遅延が発生することもあります。この機械をもう1台導入してボトルネックを解消すれば、生産性が劇的に向上し、非常に高い投資収益性を実現することができます」

  • GTCCは24事計期間内の生産能力を30%増強させることは既報のとおりだが、旺盛な需要に対応するため、従来の生産能力増強計画の前倒しや、更なる増強の検討を開始したようだ(8/20の1Q質疑応答)。
    ガスタービンのタービンブレードを日本から持っていくなら、米国工場内で製造したらいいのに。いずれにせよ、GTCCの躍進が止まらない😅😁

  • これで、LNGエンジンまで作っていたら、無敵だな。
    アンモニアの前に、LNGエンジン時代が続くだろな。