Post

Conversation

ちなみに、自分が離婚事案を中心に利益をあげることができてるのは、それなりの報酬設計にしてるからです(と言っても、旧報酬基準の範囲内だけど)。そのため、監護親側でも非監護親側でも、財産分与をする側でも受ける側でも、一定の利益は確保できます。定型的だからでも楽だからでもありません。