鳥羽周作氏の古民家レストラン閉店へ オープン直前には広末涼子とのスキャンダル、「客来ない」証言報道も
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主なヤフコメは?
- 地方での飲食店経営は地元民の日常利用を重視し、地産地消や地域に根ざした価格設定が重要であると考えています
- 有名シェフの技術や情熱は評価されており、スキャンダルに左右されず次の挑戦に期待する声もあります
関連ワードは?
- 地産地消
- 交通の便
- 有名シェフ
コメント348件
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地方って都会とは別の難しさがあるのよね。 まず、圧倒的に人がいない。 車社会だから来た人全員がお酒を飲めるわけではない。 全員がリピーターになるわけではないし、リピーターになっても頻繁にくるわけでもない やはり地元の人が日常使いできるお店である必要がある これは飲食店だけに限らず、客商売するお店全般に言えますね。 少子化が進む中、特別なお店は都会でしかやってけないかもね。
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この立地で、このコンセプトでどう考えても当初から成功するとは思えなかった。鳥羽氏のどうのこうのとか全く関係ない。車でしかアクセスできないからお酒も嗜む夜のディナーだとタクシー利用とかになるが、そもそも小谷村にタクシーってそんなにないし、ましてや夜に運営するタクシー運転手なんて皆無。小谷村はどうしてこんな事業に1億強も投資したのか?誰が考えても 先行きは読めたはず。人口約2600人ほどの少ない税収を無駄使いした小谷村議会、村長の責任は重い。 さらに不思議なのがこの店の名前が「NAGANO」なぜ?? 善光寺の参道とか、長野駅周辺ならまだしも 新潟との県境で山奥のこの場所で? SIOが運営してるんだから、すぐそばを通る塩の道にかけてネーミングするとか、小谷村は全国に向けての地元アピールに「OTARI」としなかったのか? 村民として本当に腹立たしく思う
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地産地消ですらない(一部別店舗と同じ)二番煎じのメニュー、アクセスの悪さと宿泊がセットされていない不便さ、根本的なビジネルモデルが、当時のスターシェフ頼みの一本足打法なのは、そもそもの目測が甘すぎると思う。古民家の雰囲気を除けば、都市部郊外や少し足を伸ばせば、美味しいものいくらでも食べに行ける。自分達の価値を、再度見直すいいタイミングなのではないでしょうか。
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開店当初から翌年くらいまでは口コミも店側や鳥羽氏を褒めたたえる内容ばかりで、ずいぶんと味方が多くて自分の見立ては外れたかなと思っていたけど、心底惚れたシェフが毎日汗を流して現場に居る店とは違い、リピート客もじわじわと減少していたのでしょうね。 やはり活動初期のあのスキャンダルが最後まで響いたという事に尽きると思います。 今後はあの時の反省を踏まえて地元らしさを前面に出す廉価な店造りをしてまいりますとでも公報で訴えれば再開の道は開けます。
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当時は飛ぶ鳥を落とす勢いでしたし、料理が好きなのは伝わってくるので、人を喜ばせるエンタメ精神があるのはわかるんですけど。やっぱり飲食店を何店舗かやってる経営者、ぐらいの人ですから、行き当たりばったりというと言い方悪いですけど、臨機応変にやってだめなら閉店、ですよね。行政レベルのプロジェクトとなると、地産地消や地域振興の使命とか、受けるからにはやり切るといった責任感とか、もうちょっと吟味した方が良かったかもですね。鳥羽さんは信州と縁もゆかりもないようなので、土地出身で探すとか…。当時の観光課のメイン担当は、わけのわからないところに飛ばされてるでしょうね。
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有名シェフが監修したり、プロデュースするお店は基本的に高価格帯になることがほとんどだから、うまくいくかは立地などの条件にかなり左右される。田舎で交通の便も悪いところに、3000円の鮭定食だの、何万もするディナーだの、どう考えても馴染まないだろう。 意表をついた形で、有名シェフなのに、とても庶民的な料理を提供して、お値段もリーズナブルとかなら、この場所でも成功したかもしれないが、安売りは絶対にしないという強い信念があるのたろうから、都会の金持ちの多い地域でやってくださいということだよね。東京と長野ではあまりに客層が違いすぎる。
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とある地方で めちゃくちゃ美味しい蕎麦屋さんがあるんだけど、そこも同じような場所。 だから価格低めで地元民がリピートしている。 蕎麦700円、海老天2本つけると+500円。 それしかメニューがない。 この価格なら地元民も食べにくるし 少ない観光客はほぼ100%立ち寄る。 東京なら4,000円でも良さそうな味。 観光客が少ない地方なら 地元民に愛されないと厳しいと思う。
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信州サーモンの焼鮭か?と思いきや全然関係ない産地で、何の変哲もない副菜が多めの田舎定食が3,000円︎という事で、当初から地元では笑い話になってたけど。 しかも広末涼子と不倫のスキャンダル。当時広末氏の夫だった方は長野県松本市の出身の方だったので、それもまた地元では話題に。 このお店は幹線道路から入って行かないといけない立地…でも小谷村のおばちゃんたちが切り盛りする定食屋とか蕎麦屋なら繁盛すると思う。小谷の雪中キャベツとか食べてみたいし。小谷は道の駅の食堂のご飯が「かまど炊き」でおいしくて温泉もあるからいつもメチャクチャ混んでるんだよね。
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これ何気に美味い蕎麦かラーメンなら生き残ってる可能性もあるんだろうな。 清らかな清水を使っためっちゃ美味いラーメン屋が山の中にあるんだけど ってなったらラーメンファンって意外と全国から来るもんね。 料理のファン層って面白いよね。
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自分はレストランの閉店よりも、この古民家改装に1億2600万円が村予算から支出された事に驚いた。 一体何をどうしたら古民家改装にそれだけの費用がかかるのだろう? 不正な予算の中抜きやキックバックなど本当に無かったのか調べて欲しい。
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