いま、投票してきた。比例区の党名案内の字が小さいと男性老人が騒いでいて、何と投票用紙を持って帰ってしまった。白紙の投票用紙を外で誰かが監視している中で記載して、白紙の投票用紙を持ち帰る連鎖は不正投票の典型。すぐ取り返しなさいと注意したが、それまで立会人も誰も動かなかったのは驚き。
Hideo Seki
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私が学会で聞く限りでは、一般的な推薦入試よりもかなり学力の低い学生が増えたという声があります。たとえば、本来学習済みである数学Ⅲをよく理解していないといったことです。大学の経営判断として進められていることから、表立って女子枠に反対の声を上げづらいという教員の意見もあります。
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現代ビジネス
@gendai_biz
「女子枠」は効果すら怪しい…私が「女子枠」に反対し続ける理由 gendai.media/articles/-/154 #現代ビジネス
「マクドナルドの店舗社員の人事評価は4段階。上から2番目という平均的な評価を得ている社員の中でターゲットを決めて評価を一番下にする。評価の急な変更には自主的な退職を促す狙いがあった」「藤田時代の幹部一掃を狙い、ほどなくリストラを開始した」
gendai.ismedia.jp/articles/-/688 #現代ビジネス
これは正しい。家族がいても留守中に孤独死とかいる。「孤独死防止のために縁を持ちましょうと言えるのは、その縁の枠組み中で優位のカーストに入れる強者の論理。弱者にとっては、縁こそがじわじわとストレスを掛け自分の心身を壊していく元凶そのものなんだよ」
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ちなみに、無事、白紙の投票用紙を回収できたかは、僕は確認できなかった。決して機敏に対応できなかったこともあり、ひょっとしたら逃げられたかも知れない。
「宗教的なアメリカ人はますます宗教的に、宗教的でない人はますます非宗教的になっている。もっとも宗教的なのは高齢のアフリカ系アメリカ人女性で、南部の小さな街に住んでいる。もっとも宗教的でないのは若年のアジア系アメリカ人男性で、北東部の大都市に住んでいる」
asahi.com/articles/DA3S1
国交がないのに好物の銀座木村屋のあんパンが取り寄せられて出され、予め目白御殿の室温に合わせてあったという話は聞いたことはある。
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詭弁。3000円のパンケーキに違法性の問題も倫理的問題も権利濫用の問題もない。桜を見る会は公選法違反の疑いがあり、官房機密費使用でも引っ掛かりはないと言えるか。権利濫用の問題もある。
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「(リストラは)定期的にやっていた。もう季節の恒例行事という感じだった」(OB)
「意見を言う人はみんな消えた」(元社員)
「すかいらーくには10人以上の幹部・中堅社員が転職している。モスフードサービス、バーガーキング・ジャパンなどに移った幹部がおり彼らは現在もそこで力を発揮している」
「東大教授の平均給与は2017年度で約1200万円だ。カリフォルニア大学バークレー校の経済学部教授の平均給与は約35万ドル(約3900万円)で東大の3倍超。中には58万ドルを得た准教授もいる。香港の給与は日本の約2倍であり、シンガポールはさらに高いと言われる」
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立民党がしたいことは支え合いの世の中。だから小川幹事長が消費税25%の北欧を理想と言う。それを消費税廃止で実現できるという、れいわ新選組よりはマシ。個人的には筋肉質の小さな政府支持。
小川淳也代議士が感染したと報じられた途端、実家の高松市の美容室に客が一切来なくなったと代議士自ら毎日新聞で語っています。
帝国議会開設時からそうで、一説には候補者の名を書けない人は政治についての判断能力なしという排除狙いとか。あとは組織票に支えられた自民党系が、自書式を好みますね。それは新人排除という目的もあります。
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僕の友人の友人が3人、最近、前後してかかりましたが、その内2人がICU行き。いずれも突然発症。最近、若者が平然と外出している様を見ると、花見の時期に拡散するリスクを痛感します。
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でも学ランを常に着ている慶大体育会の同級生の中には、慶大の名誉を賭けて猛練習しているのだからノートを貸すのは当たり前くらいの態度はいた。その点、卒業後に知り合った複数の東大運動部からの官僚や研究者は、そんな傲慢さはなかった。
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「原田改革の(1)、すなわち、店舗の標準化を名目に、各店長から裁量権を取り上げた結果、「ローカルストアマーケティングの縮小によって“自分で考えなくなった店長”が増えた」「時間があるときに店頭でクーポン券を配るといったサジェスチョンができない店長が急激に増えた」
欧州の熱心なクリスチャンの一部は、百年ごとにパンデミックが来るから2020年のオリンピックは最初からないと噂していたようです。
「貧困地域になればなるほど、テスト対策重視でAIと非常勤講師を駆使した格安の教育が拡大し、裕福な地域になるほど高い指導力を持つ熟練した教師による批判的思考を育む教育や感性や想像力を養う全人教育など、グローバルエリートを育てる教育が行われていた」
webronza.asahi.com/business/artic
「稼ぐ力」など大多数の人にとって身につけるのは大変だ。しかし「サラリーマンは変な上司が1人来るだけでつぶされる、か弱い存在なのです」というのは誰も公然と言わない真実だ。運の大部分は上司運であり、永続することは稀だ。jbpress.ismedia.jp/articles/-/483
コメントも興味深い「ヤクザの本領は、道路が寸断されていて陸の孤島になっているとか、なにも物資がなくて老人や子供が死にそうだというところに、政府より先に駆けつける、ということですから」headlines.yahoo.co.jp/article?a=2019
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「原田が頼ったのはクーポン券のばらまきや期間限定の値引きだった。バーガー購入客にハンバーガーの無料引換券を配布するハンバーガーデーや、単価約300円のビッグマックを期間限定で200円にする値引きキャンペーンが増えた。2007~09年の3年間ではそれぞれ1回実施が、2010年~12年にはそれぞれ5回」
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「2010年は原田がマクドナルドを率いる「プロ経営者」として輝いた最後の年だったかもしれない。直営とFCをあわせた全店売上高は5427億円と過去最高に達した」「2011年、3月に発生した東日本大震災の余波もあり、既存店売上高は通期で1%増と伸び悩みを見せる」gendai.ismedia.jp/articles/-/688
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「店長の裁量で削減する余地が大きいのが人件費や修繕費。藤田時代も条件は同じだった。だが、原田改革の(1)店舗業務標準化により、本社のマネジメントが強くなり、そこに売上高の伸び悩みが重なったことで、各店舗の店長に強烈なコスト削減のプレッシャーがかかった。⑶人員削減も傷を深める要因」
週刊ダイヤモンド7月29日号57ページに三菱東京UFJ銀行の出身銀行別役員一覧が出ているが、同年の執行役員が出身銀行別に各年次2人ずつ。常務だけで21人いるが、執行役員最年少が91年採用であれだけ大量採用したバブル採用組の生き残りが2名とは分かっていてもあまりの死体の多さに愕然。
「「45歳以上はひとつの会社に長くとどまることを美徳としてきた最後の世代です。そのため、転職が当たり前になっている下の世代に比べると、向上意欲が薄く、『適当でいいよ』『仕事がつまらない』などと口にするやる気のない社員が多い。“腐ったミカン”なのです」
「高学歴の女性ほど長く働きたいと考え、結婚後も子育てしながら共働きを目指す。それに対して高卒・高校中退の彼女たちは「ガテン系」のたくましい男性と20代前半で(あるいは10代のうちに)結婚し、専業主婦になることを夢見ている」
headlines.yahoo.co.jp/article?a=2019
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非常勤講師が副収入でないと、語学教師で週8コマ以外は専業は無理かと。そもそも専門科目だと非常勤週3コマも無理。
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僕は、1ヶ月前に友人経由の海外情報で、エイズ同様に免疫をやられ、肺炎を繰り返すため、不治の病くらいに思ったほうが良いとは聞きました。
国勢調査の数値を前提に福祉などあらゆる政策が決定される以上、かかる違法行為は自分に跳ね返ってくるのだが。
家庭不和が絶えないよりは独身のほうがマシとは、ネット上の婚活コンサルも言っていた。
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漠然とした指示しか出さず、仕事して持って行くと怒鳴るを繰り返し忖度マシーンにする人が、果たして優秀なのか?
やはり下関は林芳正一族のシマである。それに対抗すべく安倍晋太郎が下関市の在日実業家に近づいたまでは知っていたが、下関市の自宅を在日実業家から買ったとは知らなかった。 gendai.ismedia.jp/articles/-/849 #現代ビジネス
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でも数学や物理の力は多分に先天的。定型発達も多分に先天的。かといって高卒ブルーカラーも体力と器用さが必要でパチンコと異性しか興味ない同僚と上手くやっていけるか?定型発達は直ぐユーチューバーか株か生活保護で生きろというが。
「天皇はどんどん人になるのか、それとも神に戻るのか。戦後右翼の思想的主題としては、北方領土よりもはるかに重大。その意味で、大嘗祭の今後は、右翼にとって最大級の意味を持つものであり続けてきた。秋篠宮発言は、右翼陣営へのとてつもない爆裂弾のはずであった」
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学振の特別研究員ですから、科研費は取れます。それにしても、如何にも一橋社学というか。倍率が高い学振の特別研究員とは、そんなに凄い論文を書いたのでしょうか。それとも、指導教授の推薦がよほど強力だったのでしょうか。テーマが、あまりにあれですから。
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「平成は新しい右翼を生んだ。敗戦を悔悟するのではなく、高度成長期の逞しい日本を懐旧し、今日になお我が国の強いプレゼンスを期待する人々が平成の右翼になったのだ。平成の日本は右傾化したというよりも、単に世代交代し、右翼の概念を変質させたのであろう」
僕は、望月記者自身を対象にしたルポ映画を大森キネカで見ましたが(彼女のファンではない)、記者って、みんな、彼女のように、いつも重たそうなキャリーバッグに手提げを持っているのでしょうか?最初のシーンの彼女のしつこい取材と、東京新聞の彼女の机周辺の大部屋の映像は印象的だった。