小5の時渋谷のセンター街ゲームセンターミトヤ前で
闇バイト中の大学生から
『ねーねー君たちお腹減ってない?ごちそうするよ』
と誘い大学生に連れられてホストクラブの店内に入り少女二人はごはんを食べて
お酒をソフトドリンクと偽り飲まされた
この光景を、偶然 会社帰りのアフター5でミトヤにてゲーム三昧して終電で帰る所で、見知った少女がナンパされてるので
一緒に連れ帰ろうとしたが、闇バイト中のイケメン大学生にナンパされ舞い上がっていて 話を受け入れてもらえず 見送ってしまった。
『ほんとに、ごちそうしてくれるの?』と聞くと
ごちそうはするけど、お会計は払ってね。と言われたが
支払金は数十万円と高額で、お金無いと言ったらしい。
大学生とホストは、【ツケ】にする?ツケなら払わなくて
いいよ。と言われて【ツケ=タダ】と勘違いしたそうで
次の日の夕方、殺害された少女は渋谷で一緒だったすすらん通りの床屋の娘に
『ホストのごはん今日も行くけどどうする』と誘ったけど
床屋の娘は『行かない』と言ったそうだ。
その足で床屋に来て、こういう事があって
あの子はホストに行ったみたいという話を
私が客で居て 顔剃りしはじめる時に店内で話していた。
友達ならナゼ止めてくれなかったかと想う。
その後 学校には行かず 無料と勘違いして
毎日ホストクラブに通い ごはんを
バリバリ食べてガリガリだったのに急激にふっくらして
かわいくなって美少女になった。
この頃の口ぐせは【貧乏人はキライだっ】【死にたい】。
ホストクラブのツケはこの時の 彼女には
手におえない数百万円。この数百万円の返済は
長野刑務所に収監されていて2025年の1月下旬か2月中旬頃に出所する
悪魔からの提案で
モデルをやればすぐ払えて
小遣いも稼げるよ。と言い小学5年生になったばかりの
撮影の説明は一切せず 少女のお気に入りの服を破き 処女を強奪した。
この時の芸名が有栖川雅だ。
1997年頃から世紀末と噂されていた1999年頃は 小学生の裸の写真や映像がブームで平然と小中学生が 拉致監禁され 単に殺害されたり
臓器を取り出し 売買されたりが 横行していた
臓器はいったん海外に出され 金持ちが購入して移植したり 食べたりしていた。
普通の映画館で 海外などの【処刑風景】の記録映画が 大人気だった。
当時のガラケーは
性能も良くないくせにセキュリティだけはしっかりしてて
『AV』や『アダルトモデル』を検索しても出てこなかった。
少女は悪魔に聞いた。【服を着てやるモデルですか】
悪魔は言った【最初は服を着て撮影するよ】
少女は言った【じゃぁ何でもやるのでお願いします】
撮影が始まって13歳から55歳位の全裸の男の集団が着ていたオキニの服を破り襲い掛かられ
【話が違う、やめてください、家に帰りたい】と叫んだら
悪魔が言った【何でもやる、と言っただろ発言に責任を持て】
少女は絶望を感じ無抵抗に。ただ時間が過ぎてくれればと。
帰ってきた時はジャージだった。
この時【死にたい】と言っていた。
小学校卒業以降の頃から
悪魔たちに学校にはあまり行かせてもらえず
ビデオを見た人はわかると想うがこの
未成年少女を
生本番で。
少女は屈強な現役ボクサーやプロレスラーに羽交い締めにされ抵抗できず泣きながら
悪魔の強い悪意に絶望を感じ力つきた。
完全に殺害が完成して息絶えてから あわてて【応急手当をやるフリ】の 【まぬけ】さで【当時の大学生や格闘家はポンコツなんだと想った】
殺害が達成して ぐったりした彼女のかたわらで ニコニコしているのは
坂口〇太郎でした。企画立案と現場で男優もしていた赤〇〇和へ
私の幸せを返せ!彼女を生き返らせろ!
この現役格闘家たちはお茶の間のテレビに
出て 赤〇〇〇の自慢の娘が女子プロレスラーになっている事は
記憶に新しい。
他には 当時はあまり売れていなかった俳優や女性も
悪魔の会社で リンチの闇バイトなどをやってた
女性たちは、『おしおきシスターズ』だっ。
2023年8月のNHKの朝の連ドラに酒蔵みねやの分家
の息子として出演中のおかっぱ頭の俳優が出演中だか
彼も過去に悪魔の会社でビデオを購入していたので
この殺害ビデオに男優として参加する事ができた
少女を殺害しても罪にならないシステムが
6年間念入りに計画してこの頃確立していた
最初から殺害目的でホストクラブへ誘導した。
その時少女達を格闘家が囲んでいた。ミトヤの店によりかかるようにして悪魔も近くに居た
問答無用シリーズを見れば若かりし頃の皆様を
見れますよ。
司法の官僚クラスの身内が 闇バイトや撮影時の殺害のお楽しみに参加してた事から
殺害した少女は この世に存在しなかった事にしたら 司法の官僚クラスの身内は
罪に問われないから 少女を架空扱いにしたため 悪魔や悪魔の子分の刑期が半減した。
警察等の司法が犯罪者を保護して
少女は戸籍や歴史から抹消された
(ポンコツ過保護親が 幼少の頃に、身内が死んだ時に 見せたら かわいそう とか言いながら 見せないと
興味本位で人が死ぬと どうなるんだろうと 考え 人を 殺害してみて 死んでいく姿に 興奮させ その様子が 楽しいと言うやからが増える)
悪魔の両親の母親のほう まだ生きてるらしいので インタビューしてみてください。
ゆえに私は警察を信じない
事件発覚当時 私のバイト先に警察関係者が団体で来ていたな。
殺害される前に 助けを求めたときに もっと動いてくれていたなら彼女は助かったはず。
当時存在していたボクシングやプロレスの興行団体やそこに所属する選手や研究生がこの
バッキー事件に深く関与していた事を私は 知っている!
スポーツ関連団体は大っキライだっ!
こいつらを止めることができなかった家族も私はゆるさない。