火垂るの墓で一番「怖い」のは
一般市民を狙ってナパーム焼夷弾を大量投下し都市ごと皆殺しにして回っているアメリカ軍である。
日本人はアメリカに洗脳されているので
これが「戦争なら当たり前」とスルーしているが、これは人類でアメリカしか行っていない異常な虐殺であり戦争行為ではない。
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背景情報を追加します。
都市を標的とした無差別爆撃は、ナチス・ドイツによる1937年のゲルニカ爆撃、1938年から日本軍が始めた中国の重慶を狙った爆撃といった先例があります。
asahi.com/articles/ASM2W…
ただし、米軍が日本本土への空襲で用いた焼夷弾は、日本の民間人を殺害するため木造家屋を効果的に燃やすよう研究開発されたものです。
asahi.com/articles/ASM7D…