猟友会を公務員にして熊を徹底的に駆除してください
タイトルの通りです。まず地方に雇用が生まれます。次に熊の皮と言った副産物を地場商品に出来ます。次に熊に怯えながら暮らす農家や林業従事者の方々を減らせます。もちろん家屋などの被害を減らせます。絶滅までは求めていませんがサファリパークなどの聖域以外は全部駆除。もちろん練習時間なども含みます。家に猟銃を置かなくてよく銃による犯罪も減らせます。そう、役場の出先機関に銃を保管します。派生効果として制服や国産銃のメーカーが潤います。いいことだらけです。
あるs理事化が「熊との共生社会」をうたったとのことですが私は不可能と考えます。なぜなら秋田県ではスーパーにまで熊が侵入し精肉を漁った事件があるからです。共生など不可能なのです。
我が国はニホンオオカミなどを駆除した歴史があります。脅威となる害獣や害虫は駆除するしかないのです。