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@frannyamrita
九州の端っこの古き良き港町で住み開き型シェアハウス運営してます。本業ホームレス支援。社会福祉士&文化人類学徒の端くれ。音楽文学映画アートをこよなく愛してます。
門司港ヤネウラJoined April 2015
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旅先で本屋をめぐるのが好き。これまで行ったところで好きだったところ。
・橙書店(熊本)
・弐拾dB(尾道)
・紙片(尾道)
・ココカ古書店(宇野)
・なタ書(高松)
・本屋ルヌガンガ(高松)
・本の轍(松山)
・toibooks(大阪)
・恵文社(京都)
・ガケ書房(京都・閉店)
おすすめ教えて〜
転職したいけど、私のスキルなんて
・救急搬送
・生活保護申請
・認知症高齢者の対応
・知的発達障害の対応
・アルコールギャンブル依存対応
・各種福祉サービス利用調整
ぐらいなので、汎用性がなくて詰んでる。
phaさんの文章読んでたら、「シェアハウスはソーシャル引きこもり」という自分が書いた文章を思い出した。根暗でコミュ障だからシェアハウス住むんです。
坂口恭平さんのパートナーのフーちゃんの歌がすごくよかった。表現したかったら表現すればいいのだと素直に思えた。アーティストだとかそうじゃないとか気にしてるの自分だけだった。
外山恒一さんとてもチャーミングな方でした。私は社会に淘汰されそうな自分を守るためにコミューン思想に陥りがちなのですが、責任感のあるアナキストとしてのファシストの方が実は愛があるんじゃないかとと思ったり。あと、永続性。
積読消化week! さんから贈って頂いた『断片的なものの社会学/岸政彦著』がまだ半分しか読み終えていないのに震えと付箋が止まらない。これまたすごい本に出会ってしまった。昨今の言い切り型が多いノンフィクションの中で、わからないものをわからないままとして書き記す著者の姿勢に敬服。
どんなに私が最低でも、ツレが私のことを淡々と好きでいてくれるので、「何をしたら嫌いになるか?」を訊いてみたら、「なにができるとかできないとかで人を判断するようになったら」という答えが返ってきたので感心しているところです。
soarは良記事多いけど、泣いたのははじめて。私も7歳のときにリウマチを発症して以来、動かなかったり歪なかたちをしている指先や節々の関節にずっとコンプレックスがあった。以来、踊ることと好きな人と手を繋ぐことを諦めた。(続 soar-world.com/2018/10/23/uny
昨日のGEZANの耳鳴りがまだ残ってる。オライビとのツインドラムすごいものをみせてもらった。別府のあとだからかな、緊迫感のあった熊本に比べて無邪気に楽しんでる気がした。
Replying to
門司港漂流記A面がこちら。
不良になれなかった私のアルゼンチン門司港逃避行日記|Mikuru.M
20代前半:シェアハウス
20代後半:福祉(ホームレス支援)
を生業としてきたけど、30代はそのハイブリッドになりそうな予感◎
これまで見てきたもの感じてきたこと全部ぶち込みたい。
アクシデントで元恋人と元友達のウェディング写真をみてしまった。今週は追悼週間なので好きなだけお酒飲んで好きなだけ泣いて好きなだけ人に甘えることを自分に許可する。生きるの辛いから生きてるだけで花丸◎
支援者視点じゃなくて当事者視点ではじめてsoarを読んで、その記事の持つ力に圧倒されている。小さい頃からの病気って、当たり前のように自分とともにあるものだったから、抑圧されてた自分の気持ちに気づく機会なんて実はそんなにないんだな。
門司港のエース菊池くんの記事が面白い。『(持続可能でより良い社会をつくるために)生活者の行動を変えるような社会変革の必要があるなと感じた』
北九州・門司港から社会変革を起こす | ポルト 菊池勇太さん
自分が書いたものを外に差し出すときは毎回ゲロ吐く思いなんだけど、豊田監督でさえ「上映は公開裁判」みたいなことを話していて、表現し続ける限りある種のプレッシャーからは逃れられないのだと悟った、全員切腹。
このあいだアーティストの友達が「あなたがやってること(ホームレス支援、拡大家族)は社会芸術だと思う。」と言ってくれたの嬉しかったなあ。音楽や文学やアートが何より好きなのにそれらに加担出来ていないことがコンプレックスだった。
書きました!市民インフルエンサーの話が面白かったです。北九州&門司港の好きなところはこれからもどんどん発信していこうと思いました◎
Quote
キタキュースタイル
北九州市のローカルメディア
@kitaq_style
井上純子 @tokki_kitaq 北九州市議と北九州市民4人とで、北九州の魅力を再発見するための座談会を行いました。
「北九州が移住者から選ばれる街になるには?」などのテーマに沿って、さまざまな立場の市民が意見を出し合い、非常に有意義な会となりました。
bit.ly/3cHwMl8
今日またすごいなーって人に会ったんだけど、「地域経済で生きれば地域の人たちがその人をいかそうとするから死なない」って言ってたのが心に残った。ほんとにこの街はそれで成り立ってるんだよな。
ジェンダーレスな環境で6年間育ったあと、アルゼンチンのハイパー性別格差社会にぶちこまれたときの衝撃と葛藤はいつか書きたい。男はマッチョ、女はセクシーであるべきというすごい世界だった。でも、あの国は同性婚は認められてるんだよな。