アメリカCDC(疾病対策センター)の公式データから、とんでもない事実が浮かび上がりました。
ここ数十年、乳幼児の死亡率はずっと減少してきましたが…2021年を境に、そのカーブが逆転
。しかも原因は「mRNAワクチンを妊娠可能な世代に大量接種したこと」との分析が出ています
母体が接種したあとに生まれた赤ちゃんの死亡率が、なんと通常より77%も高いという衝撃的な数値。
わずか数年で0〜4歳児の余分な死亡は約18,000件。
さらに深刻なのは「経世代的な影響」
赤ちゃん自身は感染も接種もしていないのに、親が打った世代から有害作用が受け継がれている可能性があるのです。
死亡原因は心肺・腎臓・神経・先天性異常・敗血症など、大人のワクチン後に見られたものと一致。つまり同じメカニズムが子どもにも及んでいると考えられます。
もしこの分析が確定すれば、人類史に残る大規模な公衆衛生危機となり、未来の子どもたち、孫の世代にまで影響する可能性があるのです
「打った人だけ」の問題ではなく、「打たれてない子ども世代」まで巻き込むかもしれない。これは単なる医療問題ではなく、世代を超えた人類の危機といえるでしょう。
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