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yak********
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日本が財政破綻しない論と国際金融市場の評価は別国内で財政破綻しない論が通っても 金融市場で財政拡大により格付け機関から 日本国債の格下げをされれば円安国債価格下落金利上昇を招く! 国債価格下落は国債を保有している銀行の 財務に影響を与える。 リスクのある日本国債を金融機関は買わなくなる。最後日銀が買うしか無くなる。 国債を全部日銀が買うしか無くなれば 事実上の財政ファイナンスになる。 日本の通貨だけでなく日本が国際的信用を損なうことになると思います。

返信3

  • hda********
    hda********

    MMTの主張は、政策金利が正値で誘導されている限り、国債の市中発行も直接引き受けも同じ意味しかない。 準備に付利ができないときは、わかりやすく、金融機関が国債を買うとき(同時か直前)に中央銀行が全てその資金を供給していたわけで、それらを区別する意味も、経済的な違いもない(例えば、直接引き受けならインフレするとかそういう事もない)ってものですし。 そもそもMMT発案者の債券トレーダーのモズラー氏は、破綻確実の烙印を押されて信用ゼロと言われていたイタリア国債で大儲けした人ですし…国際的信用って何なのかと。

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