志津恵がひどい便秘状態になった。
彼女は小さいころより腸の動きが鈍く、その為に便秘体質なのだが、老化により骨盤底筋も弱って、便秘がひどくなる傾向のようだ。
旅行などで環境が変わったり、また盆や正月などで主婦業が忙しかったすると、お通じが無くなることがあると言っていた。
このお盆も子供夫婦や親戚たちが集まって来て、忙しい日々を送った様なので、お盆休みが終わってからもお通じがつかないで苦しいと言った。
今朝なんか、浮かない表情で、食事も喉を通らず、腹痛があるものの、相変わらずお通じがないと言って悩んでいた。

わたくしは、大阪から帰って志津恵との夫婦性活を再開したかったが、彼女がこんな状態では愛し会えず出来ず、我慢を強いられていた。
午前中に、”美和くんお願い・・・・あれして・・・もう・・・出ないんだもの・・・苦しいの”と志津恵が言った。
”いいよ・・・・今日は出かけるたり、訪ねてきくる人いないね”わたくしは確認する。
”無いわ・・・大丈夫”
志津恵は自分の便秘対策として、イチジク浣腸を愛用しているのだが、自分自身ですることがあれば、時にはわたくしがやってあげることもある。
それでも症状が重くなった場合は、医療用のロングノズルタイプのディスポーザル型をも準備しているが、これは自分自身で出来ず、わたくしが手伝うことになる。

志津恵の依頼は、そのお願いなだった。
人の訪問予定の無い午前中に、トイレの近くの部屋ですることにしている。
そしてトイレもドアを明けて、すぐ駆け込めるようにしておく。
志津恵には、事前に小用だけは済ませておく樣に指示して、浣腸は湯煎して40℃にする。
後は、ワセリンとティシュを準備した。
介護の本によれば、女性の場合は排尿を先に済ませことにより、直腸内に空間が出来ることと、排便までの我慢がしやすくなり、効果が高まると書いてあったので、そうさせたが、実際はどの程度なのだろう?か分からない。
志津恵は言われた通りに小用を済ませて、トイレの脇に部屋で既に横になって、いつでもどうぞって感じで待っていた。

”じゃあ、下着を下ろすから力抜いて・・”

最後ギリギリ我慢させ、トイレに飛び込ませる為に、前もってパンティを完全に脱がせておいた。
志津恵のお尻を出さ、お尻の穴を露出させる。

準備したワセリンをお尻の穴に塗る。

何度か志津恵に施した経験があるので、慣れたものだ。
志津恵も要領を知っているので、全面的にわたしに任せている様子。
彼女のお尻の穴は綺麗そのものだ・・・
”ハーと言って息吐いて、お腹の力抜いてね・・・”と言うと”ハ〜〜・・・”志津恵は素直に従う。
なんとなく可愛いと思う。
”じゃあ入れるね・・・・お尻の穴の力を抜いて・・・”
わたくしは浣腸のノズルを志津恵のお尻に穴から、ゆっくり入れた。
すぐに抵抗に合う。
おそらく便に当たったのだろうと思った。
きっと便が直腸まで降りてきてるのだが、それでも排便出来ずむしろ硬く締まったて出難くなっている様だ。
ゆっくりと、少しだけ浣腸液を出しながら便に中を穴を明け理るように突きすすめると、ようやく所定の深さまで達した。
”志津恵・・・お薬入れるから、お腹に力拔いてねて・・・”
”はい・・・入れま〜すよ〜”
わたしは、彼女に声かけしながら、ゆっくりと浣腸を潰した。

”・・・・・・・・”志津恵は無言のまま目を閉じていた。
”はい・・・・全部入りました〜”そう言って浣腸を抜き、ティッシュで志津恵のお尻に穴に当てがった。

浣腸を見ると先端部にべっとりと便の付着を認められた。

それをティッシュにそっと包んでおいた。
やはりあの抵抗は便だったんだ。
ほんのそこまで、降りてきてるのに・・・出す力が足りないのだな〜と思った。
”志津恵・・・どう?”
”う〜ん・・・そろそろお腹痛くなりそう・・・”彼女は言った。
わたくしは彼女の腹部をさすったり、揉んだりして外側からも腸刺激し、お薬が回りやすくなるのではないかと思って実行した。
”出来るだけ、我慢するんだよ・・・”
”うん・・・・”
志津恵の鈍かった腸が動き始めた様な気がする。
グルグルとお腹が鳴ったような感じを受けたからだ。
”あああ・・・お腹痛〜い・・・・・ウンコした〜い!”と言った。
”まだダメ・・・ほんの1分しか経ってないよ・・・もう少し我慢して・・・3分以上は・・・・”
”そんなの出来そうもないよ〜・・・”と言って苦しそうな顔をしてる。

”出来るだけ・・・我慢しなさい・・・”わたくしは彼女のお腹をさすりながら、押さえつける。
しかし志津恵の肌に鳥肌が立ってきて、本当に強い便意を覚えていうるんだなあと分かった。
彼女は”アアア・・・・・もう・・・・ダメ〜”と悲鳴の様に叫び、わたくしを跳ね除けて、ドアの開いてるトイレに飛び込み、便器に跨った。
それとほぼ同時に”ブシュ・・・ジュジュ・・・・ボシャ、ボチャ・・・”と便器を叩く湿った音がした。

まるでダムが決壊する様な勢いで、彼女の排泄が始まった事を知った。
そして、志津恵は余裕出来たのか、トイレのドアが開いたままの事に気づき、慌ててバタンと閉めた。
わたくしはティシュに包んだ浣腸を捨て、ワセリンとティシュを片付けた。
そして、トイレのドアの付近に立ち、志津恵に訊いた。
”大丈夫か?・・・・無事出てる?”
”う〜ん・・・お腹少し痛いけど・・・なんとか・・・”と志津恵はドア越しに答えた。
わたくしはトイレから離れて、コーヒーを入れながら待った。
志津恵は10分程トイレに籠もっていただろう、ようやく出てきた。
"どう?・・・・出し切ったの?”わたしは訊いた。
”うん・・・・かなり・・・・出たと思う・・・”と思うと志津恵が答えたが、まだ何となく浮かぬ表情だ。

”コーヒー入れたから飲む?”と訊くと”ありがとう・・・・いただくわ〜”と答えた直後”アアア・・・またしたくなった・・・”と言ってトイレに駆け込んだ。
そういう事が2度程ほどあり、最後は完全にスッキリした状態になった様だ。
”スッキリしたわ〜・・・・もう大丈夫・・・”と志津恵は言った。
その晴れやかな表情を見て、わたくしも大いに安心した。

”志津恵・・・良かったねえ・・・・効果テキメンだあ”
”美和くんのおかげ・・・上手だわ・・・・こんな事をとても人に頼めないわ〜”
一気に志津恵の機嫌が良くなったみたいだ。
”ねえ・・・・今晩・・・僕ずっと・・・してないから・・・求めても良い?”
わたくしは夜の営みの提案した。
”わたしもよ〜・・・・”と言って笑った。
その表情がとても可愛いと思った。
その夜の営みは、お互い久しぶりだったので二人とも燃えたのは言うまでもなかった。
彼女は小さいころより腸の動きが鈍く、その為に便秘体質なのだが、老化により骨盤底筋も弱って、便秘がひどくなる傾向のようだ。
旅行などで環境が変わったり、また盆や正月などで主婦業が忙しかったすると、お通じが無くなることがあると言っていた。
このお盆も子供夫婦や親戚たちが集まって来て、忙しい日々を送った様なので、お盆休みが終わってからもお通じがつかないで苦しいと言った。
今朝なんか、浮かない表情で、食事も喉を通らず、腹痛があるものの、相変わらずお通じがないと言って悩んでいた。
わたくしは、大阪から帰って志津恵との夫婦性活を再開したかったが、彼女がこんな状態では愛し会えず出来ず、我慢を強いられていた。
午前中に、”美和くんお願い・・・・あれして・・・もう・・・出ないんだもの・・・苦しいの”と志津恵が言った。
”いいよ・・・・今日は出かけるたり、訪ねてきくる人いないね”わたくしは確認する。
”無いわ・・・大丈夫”
志津恵は自分の便秘対策として、イチジク浣腸を愛用しているのだが、自分自身ですることがあれば、時にはわたくしがやってあげることもある。
それでも症状が重くなった場合は、医療用のロングノズルタイプのディスポーザル型をも準備しているが、これは自分自身で出来ず、わたくしが手伝うことになる。
志津恵の依頼は、そのお願いなだった。
人の訪問予定の無い午前中に、トイレの近くの部屋ですることにしている。
そしてトイレもドアを明けて、すぐ駆け込めるようにしておく。
志津恵には、事前に小用だけは済ませておく樣に指示して、浣腸は湯煎して40℃にする。
後は、ワセリンとティシュを準備した。
介護の本によれば、女性の場合は排尿を先に済ませことにより、直腸内に空間が出来ることと、排便までの我慢がしやすくなり、効果が高まると書いてあったので、そうさせたが、実際はどの程度なのだろう?か分からない。
志津恵は言われた通りに小用を済ませて、トイレの脇に部屋で既に横になって、いつでもどうぞって感じで待っていた。
”じゃあ、下着を下ろすから力抜いて・・”
最後ギリギリ我慢させ、トイレに飛び込ませる為に、前もってパンティを完全に脱がせておいた。
志津恵のお尻を出さ、お尻の穴を露出させる。
準備したワセリンをお尻の穴に塗る。
何度か志津恵に施した経験があるので、慣れたものだ。
志津恵も要領を知っているので、全面的にわたしに任せている様子。
彼女のお尻の穴は綺麗そのものだ・・・
”ハーと言って息吐いて、お腹の力抜いてね・・・”と言うと”ハ〜〜・・・”志津恵は素直に従う。
なんとなく可愛いと思う。
”じゃあ入れるね・・・・お尻の穴の力を抜いて・・・”
わたくしは浣腸のノズルを志津恵のお尻に穴から、ゆっくり入れた。
すぐに抵抗に合う。
おそらく便に当たったのだろうと思った。
きっと便が直腸まで降りてきてるのだが、それでも排便出来ずむしろ硬く締まったて出難くなっている様だ。
ゆっくりと、少しだけ浣腸液を出しながら便に中を穴を明け理るように突きすすめると、ようやく所定の深さまで達した。
”志津恵・・・お薬入れるから、お腹に力拔いてねて・・・”
”はい・・・入れま〜すよ〜”
わたしは、彼女に声かけしながら、ゆっくりと浣腸を潰した。
”・・・・・・・・”志津恵は無言のまま目を閉じていた。
”はい・・・・全部入りました〜”そう言って浣腸を抜き、ティッシュで志津恵のお尻に穴に当てがった。
浣腸を見ると先端部にべっとりと便の付着を認められた。
それをティッシュにそっと包んでおいた。
やはりあの抵抗は便だったんだ。
ほんのそこまで、降りてきてるのに・・・出す力が足りないのだな〜と思った。
”志津恵・・・どう?”
”う〜ん・・・そろそろお腹痛くなりそう・・・”彼女は言った。
わたくしは彼女の腹部をさすったり、揉んだりして外側からも腸刺激し、お薬が回りやすくなるのではないかと思って実行した。
”出来るだけ、我慢するんだよ・・・”
”うん・・・・”
志津恵の鈍かった腸が動き始めた様な気がする。
グルグルとお腹が鳴ったような感じを受けたからだ。
”あああ・・・お腹痛〜い・・・・・ウンコした〜い!”と言った。
”まだダメ・・・ほんの1分しか経ってないよ・・・もう少し我慢して・・・3分以上は・・・・”
”そんなの出来そうもないよ〜・・・”と言って苦しそうな顔をしてる。
”出来るだけ・・・我慢しなさい・・・”わたくしは彼女のお腹をさすりながら、押さえつける。
しかし志津恵の肌に鳥肌が立ってきて、本当に強い便意を覚えていうるんだなあと分かった。
彼女は”アアア・・・・・もう・・・・ダメ〜”と悲鳴の様に叫び、わたくしを跳ね除けて、ドアの開いてるトイレに飛び込み、便器に跨った。
それとほぼ同時に”ブシュ・・・ジュジュ・・・・ボシャ、ボチャ・・・”と便器を叩く湿った音がした。
まるでダムが決壊する様な勢いで、彼女の排泄が始まった事を知った。
そして、志津恵は余裕出来たのか、トイレのドアが開いたままの事に気づき、慌ててバタンと閉めた。
わたくしはティシュに包んだ浣腸を捨て、ワセリンとティシュを片付けた。
そして、トイレのドアの付近に立ち、志津恵に訊いた。
”大丈夫か?・・・・無事出てる?”
”う〜ん・・・お腹少し痛いけど・・・なんとか・・・”と志津恵はドア越しに答えた。
わたくしはトイレから離れて、コーヒーを入れながら待った。
志津恵は10分程トイレに籠もっていただろう、ようやく出てきた。
"どう?・・・・出し切ったの?”わたしは訊いた。
”うん・・・・かなり・・・・出たと思う・・・”と思うと志津恵が答えたが、まだ何となく浮かぬ表情だ。
”コーヒー入れたから飲む?”と訊くと”ありがとう・・・・いただくわ〜”と答えた直後”アアア・・・またしたくなった・・・”と言ってトイレに駆け込んだ。
そういう事が2度程ほどあり、最後は完全にスッキリした状態になった様だ。
”スッキリしたわ〜・・・・もう大丈夫・・・”と志津恵は言った。
その晴れやかな表情を見て、わたくしも大いに安心した。
”志津恵・・・良かったねえ・・・・効果テキメンだあ”
”美和くんのおかげ・・・上手だわ・・・・こんな事をとても人に頼めないわ〜”
一気に志津恵の機嫌が良くなったみたいだ。
”ねえ・・・・今晩・・・僕ずっと・・・してないから・・・求めても良い?”
わたくしは夜の営みの提案した。
”わたしもよ〜・・・・”と言って笑った。
その表情がとても可愛いと思った。
その夜の営みは、お互い久しぶりだったので二人とも燃えたのは言うまでもなかった。