>常設展の最後には、水木さんが残した言葉が並ぶ。「戦争を賛美するのは戦地に行かない人間ですよ」「平和な空気を吸って人間の食うものを食っていればそれが天国」「目に見えない世界には国境はないです」
実際に戦地に赴いたからこその重い言葉だよな
実際に戦地に赴いたからこその重い言葉だよな
<皆さんのコメント>
軍拡も核抑止も、平和への一歩にはならない。 戦争の放棄…平和憲法が機能し、日本が80年戦争をしていない事を日本人が理解しなくてどうするんですか!
“戦争を賛美するのは
戦争に行かない人間ですよ”
その通りだね戦争でインチキ商売だね
戦争を賛美するとか、絶対にあってはなりません!
戦禍を経験した日本人が年を経る毎に減っていますが、若い方でも広島をはじめ全国各地にある平和祈念館を訪れたなら、戦争の実相に触れることができ、戦争の愚かさ、悲惨さを知り、平和の尊さが理解できると思います。戦争は忌避すべきものです。
戦争は人間が作り出すもの
この言葉を重く受け止めよう
自ら最前線で死ぬ気なら、 わざわざ戦争なんてしないからね
それが国民民主党玉木雄一郎なのかな?
玉木雄一郎は自分の国は自分で守ると勇ましい事を言っているが自分や家族は安全な所で見ていて自衛隊や国民に危ない所はやらせるから勇ましい事を言う!
外交の失敗だから先ず戦争を起こしたら国会議員が率先して戦地に行く大好きな改憲が出来れば良いけどね!
まさに参政党のことだ!
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