おととい、夕飯を食べて、漫画を読んで、たまごっちの世話をして、皿洗いを終えたあと、「なんかほっぺたがかゆい」と思って鏡を見ると、


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蚊にかまれていまいた。


「ていうか、でこもあごもかゆいんやけど」とよく見ると、

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でこもあごも蚊にかまれていました。


たまごっちの世話をしているときはかゆくなかったので、皿洗いをしているときにやられたのでしょう。

起きて生活してたのに、顔の血を吸われていることに気が付かなかった私・・・


端的に言うと、絶望しました。


そして「蚊を絶対仕留めてから寝る」ことを決めました。


半袖半パンで手脚をむき出しにして待っていたら、一匹の蚊がきやがりました。

「こいつしばく」と両手で叩いて仕留めると、なんと赤い血が出てきません。さっき私の顔を吸ったのはこいつではなかったのです。


まだ、あのふざけた野郎は家にいるということです。


許せへん。逆に私がそいつの顔の血を吸ってやります。