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【発信者情報開示請求直前通知文】 発信者:大友法律事務所 顧問弁護士 大友 宛先:X(旧Twitter)アカウント「」氏 送付日:2025年8月18日 > 「AIを使用しているのではではないか?と言われていて、イラストを見て気になる点こちら( x.com/raykuro72/stat… )のイラスト・右目のまつ毛が破綻している ・ツインテールの上部の飛び出た毛が他の黒髪部分と色が違う」(8/14 22:25) > 「私が疑問に思った箇所については、手描きのミスでは説明しにくく、「AI生成、またその加筆の可能性」が最も説明がつきやすいと感じてお伺いしております。」 (8/15 13:17) 貴殿による虚偽発言(「AI生成作品である」との断定的投稿、及び信用毀損発言)は、依頼者(冬天ると様)の社会的評価を著しく低下させ、業務に重大な支障を生じさせています。 また、指摘されているイラストについては、法務チェックのうえ全て手書きである事が立証されております。 当職はこれらの投稿の発信日時・内容・URL・画面キャプチャ等をすべて証拠として保全しております。 先の最終通知において削除・アカウント閉鎖を求めましたが、期限までに対応が確認できませんでした。 よって当職は、インターネットサービスプロバイダ責任制限法第4条に基づき、裁判所を通じた発信者情報開示請求の手続きに入ります。 同請求が認められた場合、貴殿の氏名・住所・連絡先等は開示され、直ちに刑事告訴(名誉毀損罪・信用毀損罪)および民事損害賠償請求を提起します。 これにより発生する弁護士費用・訴訟費用も含め、全額を貴殿に請求いたします。 なお、本通知受領後24時間以内に該当アカウントの完全削除及び該当投稿の削除を確認できた場合に限り、開示請求を差し止める猶予があります。 それ以降は一切の交渉に応じませんので、速やかな対応を求めます。 発信者:大友法律事務所 顧問弁護士 大友