沖縄の同人屋と北海道の同人屋が、上京して東京でハルヒ合同誌をつくるというのも日本の現代を象徴してると思うのですが、初コピー本は、大阪と東京のイベントで同時販売だったという点も、現代的だと思います。同人仲間の手助けあればこそ。大阪の知人に、「人助けでハルヒ本出してるのはここぐらい」と言われましたが、まったく何がどういう結果を出すかはわからないものです。
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