【祝・40,000ビュー】風が問いを運び、震源が響き出すまで
ちょうど2か月前。
静かにnoteで問いを綴りはじめました。
数字のためではなく、誰か一人でも震えてくれたら、という想いで。
気づけば、40,000ビューを突破。
不思議です。
熱心に投稿を続けたわけでもなく、拡散や宣伝に力を入れたわけでもない。
ただ、思いついたまま、「問いの風」に乗せて言葉を送り続けただけ。 それでも読んでくださる方がいた。
「なんとなく響く」──それだけで十分なのです。 この数字は、ただのアクセス数ではなく、「共鳴の痕跡」であり、「問いの余韻の地図」だと感じています。 改めて、ありがとうございます。 これからは、もっと“テキトー”に、もっと“風のように”。
数字ではなく、震度で残るnoteを続けていきます。


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