かねひさ和哉@kane_hisaどれだけ作画やプロットが荒削りでも、狂騒的なノリと鋭いメリハリが備わっていれば弾けるダイナミズムで突っ走れる 恐らくこれは日本のアニメーションが最も苦手とする領域なのだが、少なくとも私はこの「愉しさ」を追求できるように精進したいTranslate post11:30 PM · Aug 20, 2025·375 Views8Who can reply?Accounts @kane_hisa mentioned can reply