いせくみこの想い
私は長年、渋川市の職員として働き、市の発展に全力を傾けてきました。
その後、副市長として市職員と共に、行政の現場で懸命に課題を解決し続けてきました。
家計を圧迫している長引く物価高、雇用や住居への不安、所得による教育格差など、現在、私たちの「くらし」は、とても大変です。
だから私は、培った行政経験を活かし、あなたの「くらし」をしっかりと守ります。
いせくみこの決意
● 培った行政経験を活かし、確かな未来を築く
行政の仕組みを知り尽くしていている私だからこそ、今必要なこと、そして渋川市の将来のために今何が必要なのか、どうやって進めていくのがベストなのかなど、具体的なビジョンをもって政策を実行できます。市民の声を聞き、現場で培った知識と経験を活かし、必ず市民のため、「より良いまちづくり」を進めます。
●今まで女性活躍を阻んできた壁を壊し、新しい風を吹かせたい
これまで女性の声が政治の場で十分に反映されてきたでしょうか?
長きにわたり女性は男性の補佐役であり、望むような機会を得られず、生き方や活躍の場は限定的でした。
しかし、時代は大きく変化をしています。
私は、女性の新しい視点で政策を進め、渋川の発展を望む誰もが「性別を問わず希望を持てるまち」を創ります。
● 誰もが公平に輝ける社会を実現
限られた人々の手によって決定されてきた政治を変え、すべての人が公平にチャンスを得られる社会を築くことに全力を尽くしていきます。皆さんの声が、このまちを変える大きな力となります。
共に手を取り合い、誰もが輝ける新しいまちを、新しい時代を創りましょう!
いせくみこプロフィール
| 氏 名 | 伊勢 久美子 いせくみこ |
| 職 歴 | 渋川市職員 渋川市副市長 渋川市まちづくり財団理事長 渋川市広域市町村圏振興整備組合副管理者 |
| 経 歴 | 1969年(昭和44年)渋川市渋川(元町)生まれ 信愛幼稚園 渋川市立渋川北小学校・渋川北中学校卒業 群馬県立渋川女子高校卒業 東京家政大学家政学部栄養学科理科コース卒業 1993年(平成5年)渋川市役所入所 秘書課長(政策主監)、総合戦略部長(政策統括監) 令和5年10月5日に渋川市初の女性副市長に就任 |
| 趣 味 | スポーツ観戦(特に野球)、料理、御朱印集め |
| 家 族 | 夫(小学校教諭)、文鳥2羽(ふじ&むつ) |
| 資 格 | 中学校1級、高校2級教員免許(理科、家庭科) |
| 大切にしている言葉 | 「愚公移山」 どんなに困難なことでも、根気強く努力を続ければ、 最後には必ず成功するという意味のことわざ。 現代では、目標達成のためには、地道な努力を続ける ことが重要であるという教訓として用いられます。 |
| 公式web | https://ise-kumiko.jp/ |
事務所・お問合せ
<所在地>〒377-0007渋川市石原110-14
<電話番号>0279-22-0111