「あなたのこころはだいじょうぶ?疲れてないですか?頑張りすぎていないですか?」
♦女性専門・初回半額・駅徒歩4分♦
町田こころのカウンセリングのご案内
■町田こころのカウンセリングの特徴:
♦悩める女性のための、女性臨床心理士(公認心理師)によるこころのカウンセリング
♦女性一人ひとりが、これまで気づかなかった自分に出会い変化し進化していきます
♦ご自身について、抱えておられるこころの問題や悩み等について、またご家族について「話したい」「もっとわかっていきたい」「より良く変えていきたい」と思われる方とお会いしてお話し合いをさせていただきます。
♦一人ひとりのこころに寄り添い、個性や状態、ペースに合ったかたちで柔軟に進めていきます。
♦カウンセリングを続けていかれると、プロセス1~6を経て新たな人生のページが展開していきます♦
1.カウンセリングにより心の悩みや問題が解消したり気づきが得られたりすると、こころが癒され楽になるだけではありません
2.「これでいいんだ」とご自分を肯定し、信じ、愛せるようになります(こころの幸福)
3.これまでの生きづらさが緩和され、人との関わりや活動に変化が生じます(変化)
4.ご自分の能力や可能性に改めて気づいていかれます(再発見)
5.夢や目的を探索し始めます(探索)
6.ご自分が幸福になるだけでなく、周囲や社会の幸福も考えはじめます(自己実現へ)
♦カウンセリングは、陸上競技にたとえて言うならマラソンです。これまでを振り返り整理をしながら変化し成長していこうとする長いプロセスです。カウンセラーは伴走者のようにあなたに寄り添い、様子や気持ちの理解、ペースや方向性の修正などに気を配り支えていきながら、共にゴールを目指します。
■町田こころのカウンセリングが目指すのは:
♦何事にもとらわれず、こだわらず、自由にご自分らしく生きていく
♦これまで以上に生き生きと美しく輝いていく
<7つの特徴>
1.女性対象(夫婦/カップル可)
2.小田急町田駅から徒歩4分
3.初回半額
(対面:3500円 / オンライン:4500円)
4.初回キャンセル料なし
5.21時まで開室
6.オンライン可
7.教育分析/SVは男女共に可
※飲み物ご用意しています
♦開室日♦
火曜11時~21時
水曜11時~21時
木曜11時~21時
土曜11時~21時
※月曜、金曜、日曜閉室
町田・相模原・横浜・川崎・大和・八王子方面また
都内小田急線沿いにお住まいの20代から70代までの女性(カップル/ご夫婦)が利用しています
ひじ掛けイスにこだわりました>
カウンセリングは
一部の方の特別なものではなく
堅苦しい場でもありません
誰にも言えない話を
誰にも知られず話せる場です
あなたのペース・個性・状態に
合うかたちで柔軟に
進めていきます
秘密を厳守し、
安心・安全な空間で
お話をうかがいます
女性のみなさまが
ご自分らしく生き生きと
人生を送っていかれるよう
心を尽くします
<心地よさを大切にしています>
♦最近のニュース♦
【2025年度分】
♦症状・状態・ワードの項目に「カウンセラーの中立性・一貫性・真実性」を追加しました 2025,8,19
♦症状・状態・ワードの項,目に「カウンセリングの効果と中断」を追加しました 2025,8,13
♦症状・状態・ワードの項目に「認知のゆがみ/偽りのパーソナリティ」 2025,8,8
♦症状・状態・ワードの項目に「子どもを愛せない/親から愛されていない」を追加しました 2025,7,25
♦症状・状態・ワードの項目に「過干渉と過保護」を追加しました 2025,7,2,
♦症状・状態・ワードの項目に「人=他者が怖いということ」を追加しました 2025,6,25
♦症状・状態・ワードの項目に「落ち込みやすい」を追加しました 2025,6,16
♦症状・状態・ワードの項目に「過剰適応/適応障害」を追加しました 2025,6,11
♦症状・状態・ワードの項目の「対人不安/対人恐怖」を加筆・修正しました 2025,6,6
※上記以前の「最近のニュース」は<アーカイブ>をご覧ください。
■女性専門にした理由:
♦悩める女性に寄り添い支えるため
♦女性一人ひとりの幸福を実現していくため
これまで、10代~70代までの主に、適応障害、うつ、双極性、不安障害、発達障害やパーソナリティー障害傾向、あるいは愛着不全、アダルトチルドレン、トラウマ、HSP、依存傾向、不登校やひきこもり傾向のご本人やご家族の方にお会いしてきました。
そうした疾患や傾向と同時に、親子(母子)関係や養育環境によりもたらされた苦しさや生きづらさを抱えてこられた方が多くいらっしゃいました。
なかでも、ご自分の能力や魅力、可能性に気づく余裕もなく、ただ苦しくて身動きがとれなくなっている多くの女性の方にお会いしてきました。
カウンセリングを続けていくと様々な思いや感情が消化され、たくさんの気づきが得られます。
問題が改善すると、ご自分の能力や可能性に気づき、夢や目的を再発見され、本来のご自分を取り戻していきます。
たくさんの女性のそうした場面に立ち会ってきました。
これらの経験を踏まえ、もっと多くの女性(ご家族)が、ご自分の能力や可能性に気づき、自由に、何事にもとらわれず、こだわらず、ご自分らしく生きていかれるよう、これまで以上に生き生きと美しく輝いていかれるよう「町田こころのカウンセリング」を開室いたしました。
あなたに変化をもたらすカウンセリングを提供いたします。あなたの後の世代へ、その問題や傾向を持ち越さないようカウンセリングを受けられる、今がそのタイミングではないですか?
どのようなことでも遠慮なくご相談ください。
■カウンセラーの紹介:社会人~主婦~大学院で学びなおし資格を取得
♦専門領域
①こころの癖を理解し、諸症状や物事の捉え方、行動傾向等、対人関係問題の改善を促す(精神分析的心理療法)
②マインドフルネスにより否定的な思考や感情を手放し、集中力や実行力を高める(認知行動療法)
③自己理解を深め、自己肯定感を高めていき、自己実現を目指す(クライエント中心療法/人間性心理学)
「あなたを最も幸せにできる人は、他のどなたでもなく、あなたご自身だと思います。
カウンセリングを受けることが、ご自身の夢や幸福に向かって人生の旅を続けていかれる「転換点」になることでしょう。一緒に歩んでいきましょう。」
20代の頃は大手化学品メーカーで役員秘書として約9年勤務。結婚を機に退職したのち、しばらくして再度大学へと一念発起し、早稲田大学へ3年次編入いたしました。
早稲田大学大学院文学研究科で言語学修士学位取得後、対話がもたらす癒しや治療的効果について学ぶため、法政大学大学院人間社会研究科へ進み、臨床心理学修士学位を取得し、慶応心理臨床セミナー(精神分析)、医科大学病院、精神科単価病院、都内私立中高一貫校等で実習を重ねました。
その後臨床心理士および公認心理師また産業カウンセラー資格を取得し、医療(精神科/心療内科カウンセラー)、教育(公立中学校スクールカウンセラー、教育委員会付属相談機関)、開業臨床領域などで就学前のお子様、小中高校生、大学生、社会人~70代の方に至る幅広い世代の臨床経験を積み、個人開業に至っております。
■カウンセリング手法は「精神分析的アプローチが主軸」:これまで気づかなかったご自分に出会っていきます
■以下のようなメンタル・ご自身・対人関係・家族についての悩みや不安があれば
気軽にお問い合わせ・ご相談ください
「自分に自信がもてない」
「人や物に依存してしまう」
「完璧を求めがち」
「~ねばならないと考える」
「人づきあいや人間関係が苦痛」
「他人の目が気になる」
「トラウマがある」
「人がこわい」
「気分が落ち込みがち」
「学校や職場に行くのがつらい」
「家族との関係で悩んでいる」
「虐待かもしれない」
■カウンセリングで多く扱われる精神疾患以外のこころの悩み・状態・関連ワード(アイウエオ順)
(適応障害、うつ病、双極性障害、不安障害といった医療機関で扱われる精神疾患については特に記述しておりません。医療機関のHPなどをおたずねください。)
- 愛着(attachment)/愛着パターン
- アイデンティティの確立
(自我/自己同一性) - アダルトチルドレン
- 生きづらさ
- 生きる意味
- 依存傾向
- インナーチャイルド/インナーペアレント
- HSP
- ACE:エース(Adverse Childhood Experiences)
子ども期の逆境体験 - 落ち込みやすい
- 子どもを愛せない/親から愛されていない
- 「親は親、子どもは子ども」/「それはそれ、これはこれ」
- 解離
- カウンセリングの効果と中断
- カウンセラーの中立性・一貫性・真実性
- 過干渉と過保護
- カサンドラ症候群
- 過剰適応/適応障害
- 感情のコントロール
- 完璧主義
- 希死念慮(自殺念慮)
- 気分や体調の波
- 虐待
- 共依存
■ご利用の際にご注意していただきたいこと
個人開業および実施させていただくカウンセリングの特性上
以下についてご理解、ご了承くださいますようお願いいたします。
【カウンセリングの対象】
カウンセリングは、18歳以上の女性(同伴の男性も同様)の方を対象としています。
大学院生・心理職の方は男女共に来ていただけます。
これまで関わりのあった男性クライエント様も継続していただけます。
【身分証明】
初回のカウンセリング時には、ご身分を証明できるもの(免許証、保険証、マイナンバーカード等)をご持参く ださい。
オンラインカウンセリングを受けられる方は、初回時に身分証明書をご提示ください。
【キャンセル】
キャンセルや変更は、当日の2日前までにお願いいたします。
前日や当日のキャンセルや変更は、キャンセル料(料金の100%)が発生いたしますのでご注意ください。
初回のキャンセルや変更は、キャンセル料が発生いたしません。
ただし、当日の公共交通機関の運休や気象に関する警報などにより不要不急の外出を控えるよう発令等があった場合や
新型コロナおよびインフルエンザ感染によるキャンセルや変更につきましては、キャンセル料は発生いたしません。
【承れない方】
トラブルが生じ警察に介入されたことがある方、医療保護入院もしくは措置入院をされたことがある方については承れません。
【受診の必要性】
精神的症状が深刻な場合は、心療内科または精神科への受診をおすすめいたします。
【主治医とご相談】
ご通院中の方については、主治医とご相談の上、初回カウンセリング時に紹介状をご持参ください。
【他所へのご紹介】
ご提供しているカウンセリングが合わないと感じられる場合は、連携先のカウンセリング施設をご紹介いたします。