十数年前、梅原さんから初めて仙台市長時代(2005〜)の話を聞いた時のことを思い出した。中国とズブズブだった仙台市議会、事務方、副市長が、「中華街構想」阻止に動く梅原市長にいかに立ちはだかったか。同じ構図が今の名古屋にあるように見える。にしても、私の知る広沢さんとは違う人のようだ。
【広沢一朗名古屋市長 市議らの南京訪問延期に関して】
記者「市長就任以来、広沢さんご自身に南京市側から何かコンタクトをとってくることはあったか?」
担当の松尾副市長からの発言内容
公式的なメッセージはない
事務方と市長の間で一点の齟齬もない
市長が南京との関係について踏み込んで話をしてくれたことは大変ありがたい
今回行けなくなったが議連の方に対しても大変ありがたい
非公式にやりとりをして、南京の方も交流再開を強く思っていると確信している
記者「南京訪問はどちらからアプローチがあったのか」
広沢「水面下の話はあまり表に出さない方がいいと思う。でいいですか?」
と松尾副市長に了解をとった
youtube.com/watch?v=yMkDKLPr…
南京との交流再開は広沢氏自身が主導したものではないようだ
Aug 18, 2025 · 1:58 PM UTC
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