先月、母親と一緒に
散歩に行った時の話です。
ずっと家で授業受けてる自分にとって、
散歩は最高の娯楽。
コンビニなどで各々用事を済ませたあと、
近所の和菓子屋で苺大福を買いました。
久しぶりの甘味・・・!
しかも春にぴったりのチョイスです。
早く食べたいなあと思いつつお散歩を続行。
お天気も良く
道に咲いた花も綺麗です。
この花壇は「さすがに咲きすぎやろ」と思った
ブラブラ歩いてると、
はっ
赤ちゃんの靴下(片方)だ!!
私は道に落ちてる赤ちゃんの靴や靴下が好きです
どんな赤ちゃんが履いていて、
どんな過程で落としたのか...と想像が膨らみます。
とってもストーリー性がありますよね。
(多分下着ドロもこのストーリー性が好き)
赤ちゃんの靴下を撮影してる間母親を待たせ、
最高に愛らしい角度を探す
そのあと「いかに赤ちゃんの靴下がかわいいか」を熱弁していたのですが、
むちゃくちゃ熱くなったせいで、
苺大福を蹴ってしまいました。
「え?私苺大福蹴った?」と混乱しました。
苺大福は蹴るもんじゃないし、
蹴る機会もゼロの物です。
それを蹴ってしまったことに、
とても動揺してしまいました。
しかし、
どこか脳の片隅で、
と思いました。
そんな慣用句ないのに。
やんなっちゃいますね。
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