昨日の夕方、大橋毅弁護士が2019年12月にアフリカ出身の男性に対する入管警備官の暴行にしか見えない「制圧」動画を公開
入管庁は、強制退去令書の発布と共に男性に不服申し立ての機会も与えないまま、送還させたとして訴訟で負けている
7.8人もの警備官たちで、膝が悪く車椅子状態だった男性の首や腕や足を胸などを押さえ付け、午前11時10分から空港搭乗までの19時50分まで、さらに結局男性を搭乗させられないとして、牛久に戻す22時ごろまで制圧を続けている
男性はこの後、左足の薬指の爪が剥がれていた
このような「制圧」に何の意味があるのか。これが入管庁の実態だ。彼らの権限をさらに拡大させる入管法の強行採決はあり得ない
#立憲民主党は法相問責決議案を出してください
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Toshi Ogata (尾形 聡彦)
@ToshihikoOgata
今日夕方、入管法を巡って、石川大我参院議員@ishikawataiga らが開いた記者レクで、大橋毅弁護士がこの動画を記者団に公開・共有しました。2019年12月、アフリカ出身の男性に対する入国警備官の「制圧」で、力の過剰な行使であるのは明らかです。(※男性は強く痛がっており、注意してご覧ください)
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