ああ、そうか。そうだね。そうだよ。
これね、何回も何本も書き直してるの。違う言葉、違う切り口で書いた記事の下書きがあと3〜4本は残っている。
あの時のことは奇想天外すぎて理解に時間がかかったし、それを他人に説明するのも難しいし、そもそもワケがわからなすぎて私が状況の解釈を間違えているようにしか見えないってワナまであるの。だからうまく書けなくて。
で、誰かが言ってたように、これは他の誰かを貶めることにもなる。だからずっと我慢してたんだ。「今じゃない」って。「もっと多くの人にわかってもらうべき時がある」って。
因習村という言葉がでてきた今なら、私の私怨に終わらず、広くある程度の規模の社会課題にできるかなと思って投稿しました。