90代男性が死亡 クマに襲われた可能性 住宅内で見つかり体から出血 秋田・大仙市
秋田テレビ配信
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熊に対する法整備を早急に求めます。 普通に生活している人々の脅威になっています。 ボランティアの猟友会の方々に対応を委ねる領域をとっくに超えていると思いますし、駆除に関わる苦情などが対応に委縮しないような対応が必要だと思います。 必要とあらば、自衛隊による高火力にて封じ込める事も被害抑制の選択肢の一つかと考えます。
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地方の市住みですが、やはり自宅の敷地での熊被害が何件か出ています。 猛暑によりブナの実やドングリ等のクマの主食がとても不作だそうです。 何年か前にもやはり木の実が不作でついには川ではなく大きな橋を渡り市街地へ熊が出てくるという状態に。 こうなると昼夜関係ありません。 熊が可哀想というのもわかるが人も生きていかねばならないのです。 人の周りに食べ物がある、又は人の味を覚えたクマを放置しておくことはできません。 簡単に『熊が可哀想!』と現地の役所などへ苦情を言う人は、家族や大切な人が熊に顔を引き裂かれたり食べられて命を落とすことを想像できますか? 無意味に駆除しているわけじゃない事を理解する努力をしてもらいたい。
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自宅にいて熊に襲われると聞くと、共働きで子供だけで留守番している家や、夜間寝てる時に襲われることを考えるととても怖い。アフリカのサバンナの真ん中に自宅がある様なものなのか? 共存をとなえる方もいるが、危険地域に住む当事者は、そんな?他人事みたいなことは言ってられないと思う。食べる物が無いから人間を襲うのか、 人間は鹿を襲うより容易だからか…人間が熊を食べるように、熊も人間を食糧と認識したのだと思う。
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あまりにも熊による獣害が多すぎる。以前は熊による獣害といえば山だったが、自宅で襲われて亡くなるとは、ほんとに手遅れの状況になってきているのではないか?元々北海道・東北以外にも熊は生息しているけど、このまま個体数が増えるばかりだとそのうち関東でも獣害が起きるようになるのでは… 政府は動かないのだろうか…お役所仕事は行動が遅すぎる。民間人は銃を持っていないのだから、国や自治体がきちんと機能して個体数減らしてほしい。
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北アルプスの山々でツキノワグマの目撃は今年も多数あります。山の奥にいる熊は人が食料を持っている事、人の食料の味を知らない為に近づいてくる事は殆どありません。羅臼の熊も登山口付近だったので、観光客が餌付けしてしまった熊だと思います。 街に出る熊はそこに餌がある事を知っていて味もしっています。熊は餌がある場所から離れる事はなく、街に出る熊は人にも慣れて凶暴化していくでしょう。早く駆除しないと危険です。 今は山の中の方が街中よりも安全かもしれません。
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今日一日の熊関連のニュースだけでも、岩手では中学校に侵入、神奈川県でも熊発見など、もう脅威を通り超えて、現実の危機としての問題となってきています。 人里に降りてきた熊は、鹿などを襲うことによって肉食の習慣がついている、或いはつきはじめているとの前提で、理由の如何に問わず、今後の有害事象を抑止する意味でも発見次第、駆除検討でいいかと思います。
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今年はクマによる被害が異常に多い気がする。もはや出歩くどころか家の中も安全とは言えない状況です。ここまでクマの被害が増えたとなれば、現行の銃規制を緩和して、住宅街であっても人への安全が確保できる状況であればライフルの使用を認める法改正が必要でしょう。ただ散弾銃と比較してライフル銃の免許保持者の数が圧倒的に少ないという現実があるのも理解しています。もはや自衛隊の力を借りてでもクマの数の間引きへ舵取りする他に住民の安全を確保する術が無いのではなかろうか。
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これだけ被害が報告されても(昔から報道されないだけで多少はあったのだろうが)いまだに「山へ還せ」とか「駆除するな」という声が出ることに違和感しかない。熊の被害に遭われてる地域の方々の生活を考えたら言える言葉ではない。 確かに人間が必要以上に山などに踏み入ってしまったのは原因かもしれないけどそれで対策をしないというのはまた違う話しかと思う。 駆除という選択肢と共に山などへの食べ物になりそうな植林など人里へ降りてこないようにする対策も必要なんじゃないかと思う。
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ここまで人がクマに殺されると、クマに申し訳無いけど被害が予想される地域のクマは絶滅させても仕方ないと思う。特にお年寄りや子供はクマに黙って殺されるしかない。人間をとるかクマをとるかの決断の時期だと思う。くまに襲われて死亡ってニュースが何度も報道される。ここまできてクマが可哀想っていう人はクマの被害のない安全な地域に住んでる人だろう。家族がクマに襲われたら分かるよ。
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熊による人的な被害は近年ポツポツと増えてはいましたが、今年は急に頻発していますよね。どうやら個体数増加だけではないっぽいです。 熊は基本は昼行性でも、温暖化により山での食料となる植物の変化や、日中暑くなるために涼しい場所で過ごし涼しくなった夜に畑へと出てくるなど、環境変化に対して適応するように変化したのもあるようですね。これは北米やカナダなどでも観測されている適応だそうで、安定した場所は強い個体が縄張りにし、弾かれた個体が適応という形でうろつくのかもしれませんね。今年春のニュースで、北海道で珍しく鹿を襲う(冬眠明けの消化が弱い時期に、熊は基本的に肉など狙わない)というニュースなど、異変は起きていました。今年から急に全国一斉的に被害が増えるのは、個体数増加だけでは説明が難しいです。
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