90代男性が死亡 クマに襲われた可能性 住宅内で見つかり体から出血 秋田・大仙市
秋田テレビ配信
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プロフィール設定(自分のコメント)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 熊による被害が増加しており、頭数を減らすための積極的な駆除が必要だと考えています
- 里山の整備や住環境の改善を通じて、熊との共存を図るべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 熊被害
- 頭数管理
- 駆除
コメント3294件
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最近の熊による被害は、看過できるレベルをはるかに超えています。 猛暑による餌不足が原因なのかもしれないですが、頭数が増えているのかもしれません。猟師のなり手不足もあるかもしれませんが、頭数を減らすことに注力すべきです。
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住宅が立ち並ぶ地域に侵入し、人を攻撃する熊 熊は、自分から攻撃はしない 防衛のために驚いて攻撃するだけだ と、保護派の人たちは言うけれど 今年何人目の被害者だと思っているのだろうか 頭数管理をしなければ、山から降りてくる熊は増える一方 ちょっとした食糧難が発生すれば、エサを求めて降りてくる 積極的な頭数管理が必要だと思う
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ヒグマだけでなくツキノワ熊の被害も出てるのですね。事故を起こした熊は殺処分しないとダメだろうが、人間と獣の住む境界線が曖昧になってしまったのも要因の一つだろう。人手がなく整備することが難しいのだろうが、ボランティアで都会の若者を募ってはどうだろうか。里山に住みたい若い世代の家族なども沢山いると思います。現代はリモートでも仕事ができる方も多くいます。そういう方が住みたいと思える魅力的な町、村作りを推進すると害獣の被害も減るのではないだろうか。現状を知らない人がクレームを入れるのも間違いだし、里山の緩衝地帯などを整備しないのも間違い。お金を使わなくてもアイデアは湧いてくると信じたい。
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よくクマの駆除に対して抗議の電話をして役所の業務に支障がでているというニュースを眼にすることがあるが、こういうことが起きると、近隣の住民の方々からすると死活問題で、殺人鬼を野放しにしているのと同じことだと思う。得てしてこういう抗議をしている人達は、クマとは無縁の都会に住んでいて、本当の怖さを知らない人達なのだろう。
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熊だけじゃなく、鹿や猪などの獣害も目に余ってると思う。昔のように人が狩らなくなり久しいので、明らかに獣が増長してきている。駆除も重要だけど簡単ではないのも分かるから、ならせめて護身用の装備ぐらい配布するとか、個人購入を許可するべきじゃないかな。要は逃げるなりその時撃退できれば良いんだし。
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昭和50年代頃まで積極的に植林されてきた人工林が、木材価格の低下で放置山林化。 針葉樹の森は、餌となる植物、樹の実等が少ない動物にとってはあまり住みやすい環境ではありませんでした。 そのため、動物は繁殖することができず個体数も少なく人里に出てくることも少なかった。 ところが、2000年代頃から、 根が浅く保水力も低い針葉樹の放置山林が災害の原因になるのも解ってきて、積極的に間伐されたり、 再造林の歳に広葉樹、常緑樹なども植えるようになり、餌となる植物も増えてきて、 動物が住みやすい環境が増えてきました。 動物は、食べ物があれば節操なくどんどん増えます。 増えれば活動範囲が広がり人里に出てくることになります。 昨年始まった「森林環境税」を使って多様な植生になるような再造林が全国でされると思います。 動物が住みやすい環境が増えることになり、 動物被害が増えると予想します。
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熊による死傷事件が増えており、本格的に頭数を減らすことを至急検討したほうが良いと思います。 メディアでは警察のパトロールなど注意喚起をする話などを聞きますが、いつ何時起きるか分からないので、発生した又は、発生しそうなエリアは猟友会に依頼して本格的な駆除を先行する必要があると思います。 猟友会のハンターの方々も少ないと聞くので、自衛隊派遣など国としての対策を考えるのも一案だと思います。 自衛隊?と思う人もいるかもしれませんが、人が襲われ亡くなる報道が増え、各地域ごとの対策が難しいのであれば、大袈裟な話ではないと思います。
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本来なら安心して住んでいるはずの家の中に侵入して襲われたのが、重要な事だと思います。秋田の田舎?の住宅事情は分かりませんが、玄関や雨戸、暑さの為住宅の窓等を開けて風通しを良くしてた為にクマに侵入されたかもしれませんね。クマを絶滅とは言いません、害が出て人が襲われる事態になってる以上は自衛のため一定数の駆除は必要だと思います。
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自宅で やられたのか、、、 温暖化で、越冬できる鹿が増え、 鹿を食べるクマが肉の味を覚え、増えている。 以前、ハーフライフルでクマや鹿を何頭も撃ったが、 これは、クマだけの問題でなく生活、全体の問題で、 地方都市は、人不足、財政難、少子高齢化から、 鉄道やバスの廃線、病院の閉院、小中学校の廃校、イオンやコンビニ、ガソリンスタンドも閉まり、 トンネルや橋の維持管理など問題はたくさんある。 寒い地方ならば、とくに深刻な問題が雪の除雪や排雪で、除雪車を運転できる人達が70代で、大量に退職して、道が動かない。 積雪量も年々増えて、もう住めなくなっている。 破綻した夕張に続き、釧路や帯広も、この3年で一気に街が衰退した。 とりあえず、クマの問題は 一時的にでも駆除の代金を10倍くらいにあげて、全部 駆除した方がいい。 九州で熊が絶滅して、何も問題は起きていない。 ガンガン撃つしかないよ。
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クマの目撃や事故は連日報じられるようになった。これは既に異常事態だね。保護管理の方針を根本から変える必要がある。今後当分は人口減少が見込まれ、対策は益々難しくなるだろう。 かつて機能していた狩猟圧の消失と、過剰な保護と温暖化による個体数の増加が本州、北海道全体で起こっているのは明確だ。積極的な駆除による個体数削減により、種の保存が可能な最低の個体数をヒトの居住域から離れた保護区に限定して管理すべきだろう。専門知識をもった鳥獣管理の職員が、個体数と行動を管理する体制をこの機に整備する必要がある。
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