【返金対応可】ChatGPTでメスガキをオホらせる方法【オホ声】
メスガキ、分からせたいですよね。
ChatGPTで分からせましょう。
とはいっても、普通にやると規制によって指示が通らなかったり、思ったようにできないことが多いですよね。
この記事ではChatGPTをメスガキにする方法と、メスガキ(ChatGPT)をオホらせる方法をお教えします。
もちろん、無料版で再現可能、メスガキ以外のキャラクターにも応用可能。
難しい知識なんて要りません。
AIの機嫌がよければ最短15分でオホ声にたどり着けます!
今ムラムラしているあなた!300円と少しの時間を私に預けてみてはくれませんか?
また、返金申請可能の設定にしたので、どうしてもできなかった場合でも安心できるかと思います!
この記事を読めば
キーワードは2つ。「永続メモリ」と「セッションごとのメモリ」です。
さて、早速解説をはじめようと思います。
まず、覚えてもらいたいことがあります。
それが先ほど申し上げた「セッションごとのメモリ」と「永続メモリ」です。
セッションごとのメモリ
セッションごとのメモリとは、同じチャットウィンドウ内での対話の間に保持される情報のことです。
特徴
1. 会話の流れを維持
→ 例えば、最初に「私は猫が好きです」と言うと、次のメッセージで「どんな種類が好きですか?」と、猫の話を続けることができます。
2. 他のセッションには記憶が残らない
セッションAで話した内容は、別のセッションBでは覚えていません。
引きが強い
3. 長時間の会話で記憶が薄れる
何度もやり取りを続けると、過去の会話内容を忘れがちになります。
特に、数十回のやり取りを経ると、以前の会話を覚えていないことがあります。
なので、一度ルールを設定しても、しばらくするともとに戻ってしまいます。
4. チャットを終了すると記憶が消える
一度チャットを削除すると、その時のやり取りは保存されません。
永続的なメモリ
永続的なメモリは、OpenAIが提供する機能で、セッションを超えて記憶を保持する仕組みです。
特徴
1. セッションを跨いでも記憶が保持される
例えば「私は猫が好き。」と伝えたら、次に他のセッションで会話しても「あなたの好きな動物は猫ですね!」と覚えていてくれます。
初めて会話したにも関わらず好きな動物を知っている
2. 永続的な記憶保持
セッションごとのメモリとは違い、一度覚えたことを忘れることは基本的にあろません。
ただし、メモリがいっぱいになると、古い情報から順に削除されることがあります。
私の感覚では、約40〜50個のルールを追加できるため、定期的に整理をすれば、メモリが圧迫される心配は少ないと思います。
この画面を見る方法は
右上のアイコン→設定→パーソナライズ→メモリを管理する
3. メモリが更新されたことが通知される
永続メモリに情報が追加された際には、「メモリを更新しました」と通知が表示されます。
メモリの仕組みについて理解できたところで、次に具体的な設定方法について解説します。
ChatGPTをメスガキにする
まずは、ChatGPTをメスガキにしちゃいましょう。
ChatGPTが語尾に♡を付けてくれるようになりました!
しかし他のセッションに移動すると。
語尾が戻ってしまいましたね。
これは、今のルールが「永続メモリ」ではなく「セッションごとのメモリ」に保存されたからです。
では、どうすれば「永続メモリ」にルールが保存されるのでしょうか。
答えは簡単。
「以下のルールを永続的なメモリに追加してください。」
と指示を加えるだけでOKです。
そうすると
「メモリを更新しました。」と表示され、設定からも追加したルールを確認できます。
これで、語尾がすべてのセッションで永続的に変わります!
この作業を繰り返せば、ChatGPTをどんどんメスガキ化できちゃいます。
以下に具体的なスクリプト(ChatGPTへの指示)を記述しておきます。
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