クラシックが応援歌…西日本短大付 主砲の父は作曲家、ゴスペラーズのツアーでキーボード担当経験も
スポーツ報知配信
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お父さんは音楽で活躍されてるんですね!野球も音楽も、仕事としてやっていけるのは一握りの世界だと思います。そこに辿り着くまでには並々ならぬ努力があるはず。お父さんがきっと、諦めずに上を目指し続けていらっしゃるから、息子さんもその姿勢をみて刺激になっているんでしょうね。素晴らしい事だと思います。今後益々のご活躍を楽しみにしています!
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静岡県民なので聖隷を応援していましたが、佐藤君と高部君の勝負は漫画のようなシチュエーションで見ていてハラハラしました。新世界の荘厳な音楽が佐藤君の威圧感と高部君の集中力のぶつかる瞬間をよりひりつかせる演出になっていましたね。見応えのある勝負、最後の一打はあっぱれでした!
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西短の校長は、元福岡県吹奏楽連盟会長の八尋先生(元中学校校長)で、息子さんが、精華女子の吹奏楽部部長経験の先生が育てた吹奏楽部を音楽教師として引き継いで今日の吹奏楽部にした。 吹奏楽部に力を入れることには賛成だが、野球部にももう少し予算を回してくれるとありがたい。
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