株価が動くたびに、労働で汗を流すことなく資産が一日で何十万円も増えていく現実を目にすると、資本主義の残酷さと同時に、その仕組みの妙を痛感させられますよね。努力や才能ではなく、仕組みに参加しているかどうかで大きな差がついてしまうのですから。とはいえ、それが資本主義社会における一つの「ルール」であり、そこに早くから気付いて備えた人々にとっては当然の成果でもあります。この冷徹な仕組みを前に、素直に「素晴らしい」と受け止めるか、「不公平」と感じるかで、その後の人生設計が大きく変わっていくのかもしれませんね。
返信3件
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労働で汗を流すことなく資産が一日で何十万円も増えていく現実 それはつまり日経にウン千万投資してる人 庶民の数十、数百万程度の投資では1日でそんなに大きく上り下がりしません。
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汗水垂らして働くのが普通です。株みたいなギャンブルで一時的に資産が増えても結局マイナスになるのでこつこつ働くのが一番です。
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仕組みに参加するための『資産』ってどうやって手に入れているんですかね?一部、相続などで手に入れている人もいるだろうけど、基本、労働で手に入れているんじゃないんですか?
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