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まるでセックスと噂の腰振りオナニーとは?気持ちいいやり方やおすすめオナホを紹介!

まるでセックスと噂の腰振りオナニーとは?気持ちいいやり方やおすすめオナホを紹介!

オナニーは気持ち良いけれど、いつも同じようなやり方でしていたら飽きてしまうもの。

 

そんな方におすすめしたいのが、腰振りオナニーです

 

腰振りオナニーは自分で腰を振ってオナニーをするため、通常の「手でペニスをしごくオナニー」とは違った快感を味わえます。よって、通常のオナニーと使い分ければ、マンネリせずにオナニーライフを楽しむことができるでしょう。

 

腰振りオナニーを最大限に堪能するためには、オナニーグッズの用意や腰の振り方のコツを抑えておくのが重要です。「中途半端な腰振りオナニーをしてガッカリ……」なんて状態にならないように、この記事を読んでしっかり知識を身に付けて腰振りオナニーを楽しみましょう。

 

【オナニーの種類についての記事はこちら!】
【究極版】男のオナニー30種類を紹介!

腰振りオナニーとは?

腰振りオナニーとは?|駅ちか!風俗雑記帳

腰振りオナニーとは手やオナホールを固定して、腰を振って快感を得るオナニーのことを言います。オナホールを使用する場合はそれを女性の身体に見立てるため、オナニーでありながらまるで女性とセックスしているような感覚を楽しめます。

 

また「中出ししても妊娠しない」「性病に感染する危険がない」など、余計な心配をする必要もありません。思いのままに腰を振って快感に没入することができるオナニーなのです。

 

気持ちいい腰振りオナニーのやり方


腰振りオナニーにチャレンジしても、やり方が間違っていたら十分な気持ち良さを味わえません。

 

そこで、まずは基本となる腰振りオナニーのやり方を3種類ご紹介します。3種類のなかから自分にピッタリの方法を選ぶも良し、3種類を使い分けてそれぞれの快感の違いを楽しむも良し。

 

とにかくしっかりと基本をマスターする、それが腰振りオナニーの快感を100%引き出すコツと言えるでしょう。

 

手を固定して腰を振る

立った状態で手の位置を固定して、立ちバックをイメージするように腰を動かすとそれだけで手を使った腰振りオナニーとなります。このやり方はオナホが必要なく、チャレンジしてみたいと思ったらすぐにできるのがメリットです。

 

実際にトライするときは手にたっぷりとローションを塗って滑りを良くすると、より気持ち良くなれます。

 

注意点は、手をしっかりと固定して腰振りだけでペニスを刺激しなければならない点です。手を動かしてしまうと、結局普段の「手でペニスをしごくオナニー」と変わりません。慣れないうちはつい手が動いてしまう場合も多いので、練習が必要です。

 

オナホールを使用する

オナホールを使用する腰振りオナニーでは、よりセックスに近いイメージの楽しむことができます。しかしオナホールをしっかり固定しないと腰振りと一緒にオナホールも動いてしまい、十分な快感を得られません。

 

オナホールを固定する方法としては、手軽にするならば「毛布やクッションを丸めて縛り、その中央にオナホールを挿入する」というものがあります。

 

ただし毛布やクッションはキツめに縛らないと、腰振りの勢いで挿入したオナホールが動いてしまったり、奥にめりこんでいってしまったりして、快感が得られなくなるため注意が必要です。

 

またオナホールを使うときはローションが必須ですが、この方法だと毛布やクッションにローションが付いて汚れてしまう場合も考えられます。よって汚れても構わない毛布やクッションを用意するようにしましょう。

 

ラブドールを使う

本格的な腰振りオナニーを楽しみたいのであれば、ラブドールを購入してしまうのもアリです。ラブドールはそれなりの重さと大きさがあるため、腰振りをしても激しく動いてしまうようなことはありません。

 

また抱きしめられるような全身タイプのラブドールなら、よりセックスのリアルさを得られるので快感も高まるでしょう。

 

しかしラブドールには使用後の手入れが難しい商品もあります。特にオナホールを挿入するタイプではない、股間部分に直接挿入するタイプのラブドールだと、使用後に汚れを洗い流すのに慣れが必要です。

 

しっかりと事前に調べて、ちゃんとラブドールのお世話ができるかどうかを判断してから購入しましょう。

 

またラブドールの購入が難しい場合は、オナホールのセッティングができる抱き枕を購入すると簡易ラブドールとして腰振りオナニーに利用できます

 

「ラブドールは高価すぎて手が出せない」「家族と同居しているので、保管が大変」といった方は、抱き枕ならばどちらの問題も解決するはずですよ。

 

腰振りオナニーで快感を高めるコツ

腰振りオナニー|駅ちか!風俗雑記帳

腰振りオナニーは、少しの工夫で快感度がかなり変わってきます。どうせオナニーをするなら、気持ち良く射精したいですよね。

 

そこで腰振りオナニーで快感を高める、3つのコツをご紹介します。

 

手やオナホはしっかりと固定する

腰振りオナニーを行う際は、ペニスを挿入する手やオナホールをしっかりと固定しましょう。腰振りに合わせて動いてしまうと、ペニスに与えられる刺激が弱いものになってしまい、快感を完全に味わえません。

 

手は動かないように練習すればまだなんとかなりますが、オナホールの固定は少し面倒で大変です。毎回毛布やクッションをキツく巻いて固定していては手軽に楽しめるとは言えません。

 

そこでオナホールの固定に便利なのが「ベーグルクッション」と「ごろ寝まくら」です。ベーグルクッションは最初から中央に穴が空いているタイプのクッションなので、その穴にオナホールを差し込むとしっかり固定ができます。

 

一方でごろ寝まくらは立方体状の枕で、ベーグルクッションと同じく中央に穴が空いており、そこにオナホールを固定できます。どちらも部屋に置いてあっても違和感がないため、隠さずとも不審に思われないでしょう。

 

またアダルトグッズメーカーによっては、オナホール固定用の商品を発売しています。なかには電動で刺激を与えてくれるタイプの固定用グッズもあるので、より腰振りオナニーのバリエーションを増やしたいならこちらもおすすめです。

 

AV動画を見ながらやる

腰振りオナニーをするときは、妄想よりもAV動画を見ながら行うと気持ち良さがアップします。オナニーのオカズには官能小説やアダルトコミックを利用する男性も多いですが、腰振りをしながら目で文字や絵を追うのは大変ですし、ページをめくるのも面倒なものです。

 

その点AV動画であれば何もしなくても進んでいきますし、映像なので腰振りをしながらでも見やすいでしょう。また、女の子の喘ぎ声やセックス中の音なども聞こえてくるため、視覚だけでなく聴覚からもエロ情報が入ってきて、より腰振りオナニーのリアルさがアップします。

 

オナホを使うときは大きなものを選ぶ

腰振りオナニーでオナホールを使うときはしっかりと固定するのが理想ですが、もし毎回固定するのが面倒に感じるのであれば大型のオナホールを使用すると楽になります

 

大型オナホ―ルは種類にもよりますが、5~10㎏以上の重さがあるため腰振りオナニーに使っても動かずにピストン運動を受け止めてくれるのです。また大型オナホールは、女性のお尻や腰回り部分まで再現された形状をしています。

 

そのため腰振りオナニーをすると、実際に女性のお尻に自分の腰を打ち付けているような感覚が得られるというメリットもあります

 

ただし大型オナホールはラブドールと同じく、値段の高さやお手入れが面倒、といったデメリットも。「購入したは良いけれど、保管やお手入れに困ってしまった」なんて状態にならないように考えてから購入してください。

 

腰振りオナニーにおすすめのオナホ3選


腰振りオナニーのためにオナホールの購入を考えても、「意外と種類が多くてどのオナホールを購入すれば良いかわからない」なんて方もいるでしょう。そこで腰振りオナニーにおすすめのオナホールを3種類厳選してご紹介します。

 

どのオナホールもセックスのような腰振りオナニーを楽しめるものばかり。ぜひ手に入れて、腰振りオナニーのパートナーとしてかわいがってあげてください。

 

1.極上生腰

おすすめポイント
・やわらかい素材が肌に馴染んで気持ち良い
・リアルな形状に興奮する
・本当の女性器のような快感が味わえる

 

「極上生腰」は、女性の太ももから腰の上までの形状を再現した大型オナホールです。かなりやわらかい素材で作られており「キツく締め付ける」と言うよりは「やわらかく包み込む」といった快感が味わえます。

 

またホール部分の内部構造が複雑になっており、まるで本当の女性に挿入しているかのようだと好評です。

 

2.ぷにあなミラクルDX

おすすめポイント
・おっぱいの感触も楽しめる
・しっかりとした抱き心地を感じられる
・リアルなセックスのような感覚を味わえる

 

「ぷにあなミラクルDX」は、女の子の太ももの上から肩のあたりまでを再現した大型オナホールです。おっぱいが付いているため、腰振りオナニーで挿入しながらおっぱいのやわらかい感触を楽しみたい男性におすすめです。

 

内部には「骨格フレーム」が入っているので、しっかりとした抱き心地を堪能できます。サイズがかなり大きく重さも10㎏以上とかなりのものですが、そのぶんリアルなセックスのような腰振りオナニーにはピッタリです。

 

3.Hでお尻の大きなお姉さんは好きですか?

おすすめポイント
・バック体勢での挿入感を楽しめる
・腰を抱えたときのリアルな感触もポイント
・お尻にピストンする感覚が人間に近い

 

「Hでお尻の大きなお姉さんは好きですか?」は、バックの体勢になった女性の腰部分を再現しています。実際の女性の腰回りと同じくらいの大きさがあるため、お尻にピストンするときのリアルさが好評です。

 

また内部に「骨格フレーム」が入っているので、後ろから腰を抱えたときの感触もかなりリアル。造形も実際の女性のように作られており、バック好きの男性におすすめしたいアイテムです。

 

腰振りオナニーの魅力


腰振りオナニーが気持ち良いのは当然ですが、それ以上の魅力も秘めています。

 

そんな腰振りオナニーの魅力を5つご紹介します。意外な悩みが腰振りオナニーで解決するかもしれませんよ。

 

セックスしている感覚を味わえる

腰振りオナニーを語るうえで外せない魅力のひとつが「セックスしているような感覚を味わえる」点です。もちろんオナニーはどんなやり方をしていても最終的には気持ち良いので、「わざわざセックスをしているような感覚を味わう必要はないのでは?」と考えるかもしれません。

 

しかし普通のオナニーをずっと続けていると、どうしてもマンネリしてしまいます。そこで腰振りオナニーというセックスのようなオナニーを行うと、これまでのオナニーとはひと味違う新鮮な快感を楽しめます

 

早漏が改善する可能性も

早漏は男性にとって大きな問題です。しかし、腰振りオナニーをすると早漏が改善する可能性があります。腰振りオナニーは自分で挿入スピードを調節できるため、どの程度の刺激を受けたら自分が射精してしまうのか、どうすれば我慢できるのかの研究ができます。

 

自分がどの程度の刺激になら耐えられるか試行錯誤することで、早漏が改善できるかもしれません。もちろん腰振りオナニーと実際のセックスの気持ち良さは違うものですが、ある程度の参考にはできるでしょう。

 

ピストンが上手になる

セックスに慣れていないと「ピストンがうまくできない」なんて悩みを抱える男性もいます。またピストンが一定だと刺激もワンパターンになるため、相手の女の子も満足できなくなりマンネリ化してしまうという問題も出てくるでしょう。

 

腰振りオナニーは自分の腰を振って気持ち良さを求めるので必然的にさまざまなピストンを試せます。それがピストンテクニックの向上につながり、実際のセックスに活かすことができるのです。

 

人によっては通常のセックスより快感度が高い

セックスの際に「女の子を気持ちよくさせなきゃ」という心理がプレッシャーとなってしまい、セックスを十分に楽しめない男性がいます。このようなタイプの男性にとって腰振りオナニーは、自分の快感だけを追求すれば良いので心の底から気持ち良くなれるオナニーとなるでしょう。

 

生身の女の子相手だとなかなかできない「中出し」も、腰振りオナニーならなんの問題もなくやり放題。気軽に膣奥に射精する快感を味わえます。

 

ダイエット効果を得られる可能性も

腰振りオナニーはセックスのように全身を使って行うため、ダイエットのような効果が得られる可能性があります

 

手でペニスをしごくオナニーだと、動くのは手だけですので全身運動にはなりません。

 

もちろん腰振りオナニーだけで瘦せるとは考えにくいため、あくまで「ほかのオナニーよりは身体を使うから瘦せるかも」くらいに考えておいてください

 

腰振りオナニーの注意点


腰振りオナニーはさまざまなメリットがある気持ち良いオナニーです。しかし良い点ばかり、なんて都合の良い話は残念ながらありません。

 

腰振りオナニーで注意するべき点を5つご紹介します。これらの点に気を付ければ、より腰振りオナニーを楽しめるはずですよ。

 

基本的には道具が必要になる

本格的な腰振りオナニーを楽しむにはどうしてもオナホールが必要になります。また手を使った腰振りオナニーでも、その気持ち良さを引き出すためにはローションが必要ですので、基本的に腰振りオナニーには道具が必要と覚えておきましょう。

 

さらにオナホールを固定するグッズやオナニー中にオカズにするAVの準備も必要です。しっかりと腰振りオナニーを楽しむには、ある程度の初期投資やグッズのお手入れのような手間は欠かせません。

 

やり過ぎると腰を痛める可能性がある

腰振りオナニーは想像以上に腰を酷使するので、ある日突然腰痛になるなんてケースも考えられます

 

しばらく休んで良くなるならまだマシですが、場合によってはコルセットの着用が必要になるかもしれないため注意しておきましょう。

 

普通のオナニーより音がうるさい

腰振りオナニーはピストン音やオナホールを置いたベッドや床がきしむ音など、さまざまな音が発生します

 

しかも腰振りオナニーの最中は、なかなか機敏に動けないもの。もし音が気になった家族や恋人が様子を見に来てしまうと、オナホールに向かって腰を振っている姿を見られてしまうかもしれません。

 

そうならないように腰振りオナニー中に発生する音については、細心の注意を払いましょう

 

後片付けが大変な場合も

腰振りオナニーでは、オナホールやローションが必須です。小型の使い捨てオナホールなら簡単に捨てられますが、大型オナホールはしっかり洗ってお手入れしなければなりません。

 

シャワーを使えばある程度は簡単にお手入れできますが、家族と同居しているとタイミングが難しいケースもあるでしょう。だからと言ってしっかりと洗わないと、残ったローションや精液に雑菌が発生して、悪臭やカビ、さらには尿道炎になる可能性もあります。後片付けは大変でもしっかりと行ってください

 

最初はなかなかイケない可能性がある

腰振りオナニーは、ペニスが感じる刺激の調整が難しいため、手でしごくオナニーに慣れているとなかなか最初はイケない可能性があります

 

自分好みのオナホールを探したり動くスピードを調整したりして、気持ち良くなれる腰振りオナニーを体得するまでは多少の時間がかかるかもしれません。

 

まとめ:気持ちいい腰振りオナニーのやり方をマスターしよう!

腰振りオナニーを「たかが自分の腰を振るオナニー」と考えてはいけません。しっかりとやり方を守って注意点をクリアできれば、オナニーのなかでも最高クラスの快感を味わえるのが腰振りオナニーなのです

 

オナホールが必要だったり周囲の環境に気を配ったりしなければならないため、面倒に感じるかもしれませんが、それらを乗り越えれば、まさにセックスのような快感が味わえる、夢のようなオナニーを楽しめます。

 

ぜひこの記事を参考にして腰振りオナニーのコツを掴み、ほかでは味わえない快感を堪能してください

 

この記事を書いた人

オナ二スタ加藤

日々オナニーを探求しているオナニスタ加藤です!たいそうな名前で恐縮ですが、格闘技を見たりサウナで整ったりするのが趣味のただのおじさんですwww オナニー関連の記事を書いているので、どうぞよろしく^ ^

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