佐賀北に深刻な資金難「不足1500万円」 “がばい旋風”再来の一方で…学校が直面した現実
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 高校野球の応援にかかる費用や負担が大きく、全校生徒が応援に行く必要性を見直すべきだと考えています
- 甲子園の開催地を日本各地のドーム球場で持ち回りにすることで、地域の経済効果を広げるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 応援費用
- 甲子園
- クラウドファンディング
コメント1581件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そもそも全校生徒揃ってバス何台も連ねて応援する必要があるのか?なんか高校野球では当たり前になっているけど、物価高の影響もありバス代とか含めて馬鹿にならない金額だろう そもそも生徒全員が野球に興味があるわけでもなく、本音は夏休みだし遊んだり勉強したい人もいるだろうし 選手たちの環境だけでなくこうした応援する側の改革も進めてほしい
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
引率で地方から応援に行ったことがありますが、滅多に無い機会とは言え、ものすごく大変でした。 夜中の2時集合(生徒は4時)でバス10台に乗り込み、休憩を取りながら甲子園まで行きそのままお昼ごろ応援、終わったらそのままバスに乗り込み翌朝6時に学校到着、私はそのまま、家には帰らずインターハイの引率をしました。思い出になったとはいえ、生徒はヘトヘトでした。 勝ち進むと同じ事が何度か続くわけですよね。 もちろん生徒の資金的な負担も大きく、普段数百円を徴取するのにも気を使うのに、「なんでここだけ当たり前のように大金を徴取する?」と思ったのも事実です。 夏の風物詩になっているとはいえ何でもかんでも美談にするのではなく、そういう負の面への配慮(応援をベスト16からにするとか、モニターにするとか)必要かと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これは野球に限らず、メジャースポーツの高校ビッグトーナメント全般、例えば冬の高校サッカー選手権でも毎回問題になる。 チームの遠征費や滞在費を賄うだけでも手一杯なところ、応援に行くのも資金が大変なんだよね。 佐賀県から神戸市まで、まともに新幹線で往復するだけで1人3万円以上は軽くかかることを考えると、まあ2万円以内なら、交通費としてはそれでも格安と言えなくはないが、夏の甲子園も冬の選手権も、繁忙期シーズンのど真ん中開催なのも地味に旅費が痛いところ。 九州ならフェリーによる海路も選択肢なのだろうけど。大会の収益から、参加校への分配金を出す制度を本格的に考えたほうがいいだろうね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
アルプス席がスカスカなら選手がかわいそうとのことですが、夏休みはインターハイもあるので他のクラブも全国大会はありますが同じよう寄付を募ったりクラウドファンディングをしてお金を集めて応援席がスカスカにならないように尽力されてるのでしょうか? 野球だけが特別視されるのはおかしいですし大応援団の中でプレーさせてやりたいというのならお金集めや引率は保護者に全てお任せして学校はノータッチにしないと公平性が保たれないと思いますね。 変に学校側が首を突っ込むからこのような問題が出てくるのです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私が高校生の時、甲子園に出場して在校生は3万円の負担をしてバスで向かいました。私は自分の部活で違う場所に行く予定が有り甲子園には行きませんでしたが、お金は払いました。クラスメイトに聞くと行って良かった、そう言ってますし、参加は本人の意思、寄付も任意では有りました。サッカーも在校生の応援多く来ている学校有りますよね。声援は選手の力に間違い無くなります。私立は授業料も無償化になり、都会でも公立高校は定員割れになりつつ有ると聞きます。県立、市立から全国大会を目指せて、力を発揮出来る環境、何とか大人が整えて欲しいと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これはどこの高校も同じ課題を抱えている。 高校野球が教育の一環だと言うならば、高野連は出場校に財政全部を負わせるのではなく、高野連自身が主体的に抜本的かつ具体的な対応策を取っていくべきなのに、現状では何をしているというのか? 例えば、甲子園球場の入場料を数千円程度に値上げし、経費を差し引いた分全てを各出場校へ分配するなどの策は取れないものか。 高野連はもっと頭を柔軟にして考えてもらいたい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私の出身高でもある、とある公立高校では野球部の部員が長期休暇などを中心に皆でアルバイトをして活動費を稼いでいると聞いた。 学校や保護者に活動費を出してもらうのが当たり前じゃなく、自ら少しでも負担することでそのありがたみがわかる、素晴らしい取り組みだと思った。 甲子園出場ともなれば、金額の規模が違うだろうし、送り出す側はガラガラの応援席は避けたいと言うが、部員たちは甲子園で野球をすることが夢なのであって、満員の応援席まで求めていないと思う。 言っても単なる部活動なのだから、応援に行きたい人は行けばいいし、過剰なまでの体制を組まなくてもよいのでは。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
バス会社目線で考えると、ドライバー不足でかつ法改正で休憩や運転の縛りがキツくなった、また最低運賃も改正前の1.3倍以上になった、そしてガソリン高。地元チームが活躍するのは嬉しいけれど、正直受けたくない仕事でしょう。そしてバスチャーターの経済的利点も少なくなっている。 他の部活もある中で、高校野球だけは生徒が大挙して応援に行くという風習は見直す時期に来ているのでは。 今やっている沖縄尚学のように、関西在住の県出身者が大挙して応援するようなスタイルがいいなと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
応援に行く費用…選手や監督かチーム関係者の出張費用ではなく…ですね。クラウドファンディングでお金を集めてあとは自費で行ってもらうしかないと思います。野球だけ特別に県やどこかから予算が降りるというのはおかしいですし、それであれば全部活が同じ条件にならないといけない。自費といってもここまで小さい頃からリトルリーグなどで遠征などでお金もかかったので選手の親御さんは大変でしょう、お察しします。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
毎年、問題になる、応援団の費用問題。今年は暑さ対策でナイターもやってるから、移動は余計にしんどいはず。過去にもInstagramなどでは学生の保護者さんが、応援に行った帰りはバスの中で寝て、深夜の中帰りましたもあった年もある。ホテルを取りたくても、出場決まってから間もないので、取れないと行った問題もある。 勝てば勝つほど費用は高くなる。 甲子園の宣伝効果より移動の費用問題はかなり深刻。 そろそろ対策するなりやる時期に来ている。
ログインして返信コメントを書く