大津さんが言う、街宣はいやがらせ行為なので、つばさの党の関係者は政治家女子48党の党員にしない、と言う件に関して
街宣やデモは国民全員に与えられた権利であって、いやがらせではないし、街宣=いやがらせと言うことを印象付けることは
既得権益者を利することであり、絶対にやってはいけないことです
六本木の立花自宅前街宣に関して
「タワマン街宣に私は行きませんが、立花さんが困った顔がみたいので、家から動画でみていますね。」
と大津さん自身がスペースで発言していたのを多くの人が聞いています
私と杉田さんと大津さんと大津パパのグループLINEで、街宣をやめてくれ、というやりとりは一度もありません
にもかかわらず
後出しジャンケンで、街宣はいやがらせ、黒川解任は道理が通りません
私や杉田さんは、立花からの攻撃を緩和するため、立花の行動がおかしいと世論に広く知ってもらうため、必要に応じて、街頭でのバトルを展開して来ました
大津さんへの攻撃の風よけになったことは、大津さんも一定理解していると思います
だから大津さんも立花のタワマン街宣、見てます、と言っていたわけです
杉田さんが今、八千代警察に抗議街宣をしていますが、それによって創価学会の圧力で潰されていた捜査が進み始めています
権力がないものたちの発言する機会を奪わないために、憲法21条で守られた表現の自由、政治活動の自由が担保する街宣やデモは、国民にとってとても大事な権利です
街宣=いやがらせ、と言う発言は完全に間違っており、大津さん並びにその支持者たちに対して、撤回と謝罪を求めます
黒川解任の経緯・音源
youtu.be/qrntVSKVQUY
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